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Amazonアソシエイトプログラム
管理人さんのブログ 2012-10-12 12:41:10
Amazonアソシエイトプログラム

Amazonアソシエイトのサイト(Ama-Rank)を作った時の、Amazonとのやり取りを記載しておきます。
これから、Amazonアソシエイトを利用しようという方は、参考にしてみてください。

サイト名やメタタグに『amazon』を含んではいけない
今回ご連絡いただきましたURL「 http://ama-rank.e-onlineservice.com 」を検討させていただいた結果、Webサイトの名前に「amazon」の名前を含まれていることがわかりました。
恐れ入りますが、当サイトの商標とブランドネームの保護のために、「amazon」(カタカナ・ひらがな含む)という名称、または「amazon」に類似した名称を含んだメタタグまたはURLを使用してアソシエイト・プログラムに参加することはできません。また、インターネット業界において、一般的に知られているドメイン名に類似した名称を使用されているURLについてもお断りさせていただきます。
また、Amazon.co.jp 利用規約では、「Amazon.co.jp の名前または商標を用いたメタタグあるいは「非表示の文字」はすべて、Amazon.co.jp の書面による明示的な承諾を得ていない限り、使用することはできません。」と記載しておりますので、ご登録サイトについてはこの点にご留意くださいますようお願いします。
つきましては、上記URL上での活動を停止していただくか、至急サイト名(メタタグ)をご変更してください。追加希望の場合は修正後、再度ご連絡くださいますようお願いいたします。

紛らわしいロゴ使用不可とアソシエイトリンクの明記
恐れ入りますが、Amazon.co.jpの→ロゴを加工したロゴもお認めはできかねますため、削除をお願いします。
また、リンク先がアソシエイトリンクである旨、説明がないようなので、その点も記載をお願いします。

faviconも紛らわしい物はダメ
たびたびのご連絡となり、恐れ入りますが、http://ama-rank.e-onlineservice.com/ にアクセスした際にアドレスバーに表示されますロゴも、削除をお願い申し上げます。
※16×16ドットで、amazonの物とはかけ離れていましたが、ダメとの事。

ドメインにamazonを含まない
先頃、貴方が、当社のアソシエイト・プログラムにおいて、「AMAZON」という名称の変形またはスペルミスを含むドメイン(サブドメインも含む)名 ( http://amazon.e-onlineservice.com/ を含みますがこれに限定されません)を使用していることが、当社の知るところとなりました。アソシエイト・プログラムへの参加にあたり、「AMAZON」という言葉もしくはその誤った綴りを含むURLの使用を、当社は何人に対しても禁止していることにご留意下さい。(アソシエイト・プログラム運営規約第1条
http://associates.amazon.co.jp/gp/associates/agreement/ をご参照下さ い。)かかる使用は、アマゾン・ドット・コムの商標、登録商標権およびその他の権利 を侵害することになります。
「AMAZON」という名称の使用について、 この重大な事態に当たり、当社は、貴方が今後このドメイン(サブドメインも含む)名の使用を中止する意思を有することを条件に、貴方は上記につき正しく認識しないままに、このドメイン(サブドメインも含む)名を登録し使用してきたものとみなします。
ただし、上記につき本電子メールの日付から10日以内に貴方からのご連絡がない場合には、当社は、本メールの日付をもって貴方のアソシエイト・アカウントを解除し、貴方は現在までの紹介料を受領しないものとします。当社と致しましては、貴方との関係を重視しており、貴方からのお返事をお待ちしております。ご質問などございましたら、 どうぞお気軽に下記までご連絡下さい。

ドメインにamazonがあるサイトにつながってもダメ
恐れ入りますが、http://amazon.e-onlineservice.com/ がある以上、今後の新規URL追加はお認めできません。
http://amazon.e-onlineservice.com/ の削除をお願いします。
※バーチャルドメインで違うサイトに繫がる設定を、404エラーにする様に修正。

無事承認
このたびのご依頼通り、お知らせいただいた http://ama-rank.e-onlineservice.com/ について通常のサイト審査をさせていただき、無事承認となりましたので、既存のアソシエイトID:atomicblog0f-22の登録サイトに追加をいたしました。今後、新しいサイトでのご注文やクリック数などの情報は既存のIDのレポートに計上されます。


バーチャルホスト
管理人さんのブログ 2012-01-30 16:43:07
バーチャルホスト

名前ベースのバーチャルホスト設定

httpd.confに
NameVirtualHost 192.168.1.100
を書いて、
<VirtualHost 192.168.1.100>
ServerName virtual1.localhost-vmware
DocumentRoot "/home/httpd/www/virtual1"
・・・
<VirtualHost 192.168.1.100>
ServerName virtual2.localhost-vmware
DocumentRoot "/home/httpd/www/virtual2"
・・・
と、書いてあげればバーチャルとして機能する。

ちなみに、ホスト名に「_(アンダーバー)」が入っていると不正なホスト名としてsessionやクッキーが動作しません。

同じLAN内のWindowsからドメイン指定したい場合は
DNSの解決に
//WINDOWS/system32/drivers/etc/hosts のファイルを見るので、そこに追加。
127.0.0.1 localhost
192.168.1.100 virtual1.localhost-vmware
192.168.1.100 virtual2.localhost-vmware
※サブドメインを含めた使いたい全てのドメインを記載しておきます。
こうすると、192.168.1.100を指定せずとも、ドメインとして呼べる様になり、バーチャルとしてURL指定できる様になります。
追記:Windows7では、hostsファイルを編集するエディタを『管理者として実行』(右クリック)しないといけません。

ちなみに、WindowsMobileでは『hosts』ファイルが無く、レジストリエディタを使う事になります。
自分は『TRE』というレジストリエディタを使っています。
上記の様に、
HKEY_LOCAL_MACHINE¥Comm¥Tcpip¥Hosts¥www.e-onlineservice.com に、
値の名を『ipaddr』
値のタイプを『バイナリ』
値を『C0 A8 01 04』(192.168.1.4 の事)
を設定する事で、URLがIPアドレスに変換されてアクセスする様になります。

IPアドレスを別にするバーチャルホスト設定

IP aliasingの仕方
  ひとつのNICに複数のIP addressの割り当てる。
  (ubuntuの場合)
  /etc/network/interfaces に
   ==
   auto eth0:0
   iface eth0:0 inet static
   address 192.168.1.93
   netmask 255.255.255.0
   ==
  CentOSは、/etc/sysconfig/network-scripts内。
  Turboは「turbonetcfg」コマンドです。


バーチャルホスト設定
  /etc/apache2/ports.conf
   ==
   Listen 192.168.1.93:80
   ==

  /etc/apache2/sites-available
  に、それぞれのcontents.confを置く。

  /etc/apache2/sites-enabled
  で、リンク作成。
  ln -s /etc/apache2/sites-available/contents.conf contents

  Turboは、この辺り全部、httpd.conf内だけ。

後は、ネットワークとapacheの再起動。
/etc/init.d/networking restart
/etc/init.d/apache2 restart


Webalizer
管理人さんのブログ 2010-09-25 08:32:42
Webalizer

アクセス解析ツールとして『Webalizer』を使ってみました。
Apacheのログを解析して、HTMLで吐き出してくれるという物。
日時毎や時間毎をグラフにしてくれます。
アクセス元の国なんかも解析している。
グラフだけでなく、アクセスURLやホスト、リファラ、検索キーワード等も表示してくれます。

設定は簡単で、
#yum install webalizer
で、パッケージをインストール。

apacheのconfでリファラーを吐き出すように、
CustomLog /var/log/apache2/***-access_log combined
とする。

/etc/webalizer.confを環境に合わせて書き換える。
LogFile
OutputDir
HistoryName
Incremental yes
IncrementalName
HostName
↑項目はこれと、以下のサーチエンジン追加くらいかな。
SearchEngine .google. q=
SearchEngine .msn. q=
SearchEngine .goo.ne.jp MT=
SearchEngine .yahoo.co.jp p=
SearchEngine .infoseek.co.jp qt=
SearchEngine .nifty.com Text=
SearchEngine .biglobe.ne.jp q=
SearchEngine .live.com q=
SearchEngine .ceek.jp q=
SearchEngine ask.jp q=
SearchEngine .fresheye.com kw=
SearchEngine .aol.com query=

#mkdir (OutputDir)
で吐き出し先のディレクトリを作っておく。

後は、
#webalizer -c /etc/webalizer.conf(設定ファイル)
すれば、吐き出し先のindex.htmlでアクセス解析画面が見れます。
普通はcronさせます。logrotateの時間前にやるのがいいですね。

それと、このディレクトリは、一般にはアクセスさせないのが基本ですね。
BASIC認証をかけます。
# htpasswd -c .htpasswd hogehoge
New password:
Re-type new password:
Adding password for user hogehoge
出来た.htpasswdファイルを Apacheで指定すると、Webalizerを表示させるのに、認証が必要となります。
AuthType Basic (BASIC認証)
AuthName "Webalizer Zone" (タイトル)
AuthUserFile /var/www/html/httpd/www/atomicblog/.htpasswd (.htpasswd指定)
Require valid-user (.htpasswdファイルのユーザのみ)

もうひとつ、ローカルのアクセスだけを許可したりしますね。
例えば、こんな感じです。
Order deny,allow
Deny from all
Allow from 192.168.

~~~~

いつの間にか、
Error: Unable to restore run data (1)
というエラーが出て、解析画面を作成してくれなくなっていました。
できてるはずのファイルを見ると…。
webalizer.hist , webalizer.current というファイルのサイズが0。
何があったのか分からないが、過去の履歴とかが無くなってしまって生成できないというエラーらしい。
消えたものは仕方ないので、この2つのファイルを削除して、実行。
復活です(再度ココからのログ収集ですが…)。

~~~~

[new_snode] Warning: String exceeds storage size
こんなワーニングが出ていたので調べました。
『長いHTTPリクエストがあり、ログの中で1行の長さの制限を超えた物がある時のメッセージで、検索サイトからの参照や Buffer Overflow を狙ったアタックなどで発生する。』との事。
確かに、変なURLでアクセスしてくるヤツが居るからなぁ(そのURLが長いと出るワーニングなのね)。
対策は、特に無くって気にしない事らしいです。
コレ↓も、同じ様なモノですね。
Warning: Truncating oversized referrer field
conf内の ReallyQuiet を yes にすると、これらのワーニングを吐き出さない様にできます(メッセージを出力しない設定です)。


EC-CUBE
管理人さんのブログ 2009-12-14 16:33:24
EC-CUBE

『osCommerce』、『ZenCart』とショッピングサイトのシステムをインストールしてきたが、一番いいのはやっぱり『EC-CUBE』(他に比べて、開発が活発、進化継続中です)。
※『海外向け』や『ダウンロード商品』への対応がないので、その場合は『ZenCart』ですかね。

オープンソースなので、基本無料。
インストール自体は、ZenCartと同じ様な物で簡単。
公式サイトを参考にして入れてみてください。

自分がやるのは、いつもこんな感じです。
# wget http://downloads.ec-cube.net/src/eccube-2.4.1.tar.gz
# tar zxvfp eccube-2.4.1.tar.gz (パーミッション保持展開)
# mv eccube-2.4.1 shop
# chown -Rf apache:apache shop/
apache設定のDocumentRootをhtml以下にして、ブラウザで/install/にアクセスするだけ。

サブディレクトリ以下にEC-CUBEを入れたい場合(www.****.com/shop/等)は、eccube/html/を既存のDocumentRootのshopへ。eccube/data/をDocumentRoot以上の位置へ移動させ、define.phpのHTML2DATA_DIR,DATA_DIR2HTMLをそれぞれ編集します。

# cd eccube/
# mv html/ ../
# cd ..
# mv html shop

# cd eccube/
# mv data/ ../../

追記(修正):サブディレクトリ対応は、dataとhtmlを別にするより、普通に展開したままのディレクトリ構成でDocumentRoot以下へhtmlへのシンボリックリンクを張った方がいいです。

編集後、通常通りブラウザで/install/にアクセスすれば、インストールが始まります。
インストール後、ショップ情報や郵便番号DB登録等。
SSL対応する場合は、これら設定後に/data/install.phpのhttpをhttpsにします(対応していない部分もあります)。
『ポイントの使用、不使用を切り替えできる機能』の設定場所が分かりにくいです。
『システム設定』-『パラメータ設定』-『USE_POINT』をfalseにすると不使用にできます。
あと、php_value max_execution_time を指定してあげないと、管理画面の『売上集計』がタイムアウトしてしまいます(バッチ処理を行わななければ、月集計は数分かかりますね)。

携帯でアクセスすると、勝手に携帯用のレイアウトにしてくれてます(文字化け等の場合は、AllowOverride値がAllになっていない可能性があります。 /や、/mobile以下の.htaccessを読み込む設定にしておかなければいけません)。

インストールさえできれば、後は商品入力して売るだけなんですが、サイトデザインを独自にしないといけません。
テンプレートを買えばいいのですが、自力でも簡単にできます(まぁどこまで凝るかに寄りますが…)。

デフォルトと区別する為に、自分はコピーを使っています。
『デザイン管理』-『テンプレート設定』で、デフォルトをダウンロードして保存します。
その下『テンプレート追加』で、ダウンロードしたファイルを追加してあげます(テンプレートコードやテンプレート名はお店の名前にでもしておきましょう)。
defaultcopyというテンプレート名(コード)で追加
追加すると、『html/user_data/packages/(テンプレートコード名)/』というフォルダができるので、ここ以下を書き換えてサイトデザインを作っていきます。
例えば、『html/user_data/packages/(テンプレートコード名)/img/header/』以下に画像が入ってたりします(当然、差替えるだけでデザインが変わります)。
ちなみに、テンプレート購入したとしても、ロゴ差し替え等は必須作業ですね。
メイン画面の真ん中の画像は、『html/user_data/packages/(テンプレートコード名)/img/main/image.gif』とか、見つけ易いです。
CSSなんかは、『html/user_data/packages/(テンプレートコード名)/css/』以下。
main.cssとか触れば、基本部分の雰囲気が変わりますね。

EC-CUBEの本を探してみました(Amazonで探すとコチラ)。
ほとんど出版されて無いですね。

決済
『郵便振替』『現金書留』『銀行振込』『代金引換』とかの支払方法はデフォルトで入ってますが、オンライン決済(クレジットとか)は契約等して組み込まなくてはいけません。
…といっても、決済システム自体は用意されていて簡単にできます。

EC-CUBEのサイトには『オーナーズストア』という色々なサービスを提供しているコーナーがあります。
まずは登録(無料)。
決済モジュール等も無料なので、0円で購入。
ショップサイト側では、登録確認メールで送られてきた『認証キー』を、ショップ管理画面の『OWNERS STORE』より入力します。
これで『購入商品一覧』が使える様になり、購入(無料)した決済モジュールが表示されます。
ダウンロードすれば、ショップにインストールされた事になります。
ここから先は、決済サービス会社との契約ですね(初期費用、月額料金等で選びましょう)。
決済の契約結べば、その設定方法とかは連絡くれます。

アップデート
以前は有料の『自動アップデートサービス』があったのですが、なくなってしまいました。
自分でやるしかないので、どうやればいいのか検証してみました。

プログラムだけなら更新ファイルを上書きすればいいんでしょうが、データベースまで変わるとなると、インストールし直ししかなさそうです。

◆自分がやってる方法は以下の通り。

1.現状のデータベースのバックアップを取ります。
$ pg_dump demo_eccube > eccube_db_backup

2.新しいバージョンのEC-CUBEをダウンロードしてきます。
# wget http://downloads.ec-cube.net/src/eccube-2.3.4.tar.gz

3.解凍しましょう。
# tar zxvf eccube-2.3.4.tar.gz

4.現状のサイトへ新しいファイルを丸々上書きコピーします。
# cp -Rf eccube-2.3.4/data eccube
# cp -Rf eccube-2.3.4/html eccube

5.ブラウザでサイトにアクセスし、EC-CUBEインストールをやり直します。
 最初に入れた情報と同じ物を入れていきます。
 データベースは既に存在しているので、削除を選んでクリーンインストールします。
 これで、まっさらな状態のアップデートされたEC-CUBEとなってます。

6.データベースのデータを戻してあげます。
 一度、データベースを削除して再生成してあげないと、テーブルが重複したりしてうまくいきません。
$ dropdb demo_eccube
$ createdb -O hogehoge -E UTF-8 demo_eccube
 まっさらなデータベースにデータを戻してあげましょう。
$ psql -d demo_eccube < eccube_db_backup

以上で、アップデート完了します。

~~~~

以前、上記 ↑ の様に書いたんですが、この方法だとデータベースとプログラムがうまく整合性とれてないとヤバいかもしれませんね。
やっぱりインストールし直したら、ショップや商品設定の最初からやり直すしか無い気がします。
基本は、バージョンアップしないで、重要なセキュリティアップデートだけプログラム修正していく(情報は載ってます)ですね。

EC-CUBEの本、読んでみました。
あまりカスタマイズしないで、普通にショップ運営していくだけなら十分な内容だとおもいます。
Amazonで探すとコチラです(ココをクリック)。

カスタマイズ編が出ましたね。
内容見てみたんですが、かなり細かい事まで書いてあります(仕事でやってる様な改造がそのまま書いてあったりしますね)。
Amazonで探すとコチラです(ココをクリック)。


ZenCart
管理人さんのブログ 2009-03-19 20:47:50
ZenCart

インストール

ZenCartを入れました。
基本的に『osCommerce』と同じで、phpとMySQL、apacheを用意してブラウザでインストールするだけです。
※.htaccessを使っているので、apacheのAllowOverride設定はALLにします。

↓ココのインストールの項目の説明通り入れていきます。
http://zen-cart.jp/

上記サイトのダウンロード項目からzipファイルを落とします(最新のver1.3.8aはcURLというPHPモジュールが必要。なので、自分はv1.3.6。または日本語版v1.3.0.2)。
unzipしてWebサーバのドキュメントルート以下へ展開。
2つのdist-configure.phpをconfigure.phpにリネームして、chmod 777。
指定のいくつかのディレクトリをchmod 777。
後はブラウザでアクセスして設定していくだけです。
実はこんな感じで文字化けする事があります。
色々なブラウザで確認した所、このセットアップ画面ではIE(バージョン関係なく)だけが文字化けしてました。
このままインストールすると、一見大丈夫に見えても管理画面の一部が文字化けしていたり(この場合はどのブラウザでも…)します(こうなってしまったら、以下の対処をしてDB削除し、インストールし直しです)。

ポイントはmy.cnfでした。
ここのdefault-character-set=ujisをしっかり指定してあげて、
# /etc/init.d/mysqld restart してあげます。
IEでも文字化けせずにキチンと表示される様になりました(もちろん管理画面も…)。





データベースだけは作っておかないと、以下の画面の様に怒られます。

この後、ショップの設定とかで終了。

最後、インストールしたディレクトリごと削除して、コンフィグファイルのアクセス権を変えます。
# rm -rf zc_install/
# cd includes/
# chmod 444 configure.php

配送モジュール等はinclude以下へそのままコピー。
テンプレートはinclude/templates以下へtheme001とかをコピーして、「Tools」-「Install SQL Patches」で付属のSQLファイルを参照して実行。

以上です。

AmazonでZenCartを探すとこの辺りです(ココをクリック)。
自分はこの本(オープンソースZen Cartカスタマイズ・ガイド)を見てますね。


ダウンロード商品

ダウンロード商品登録の場合は、少し手間です。
通常と同じ様に商品を登録しておいて、オプションで指定する感じ。

オプション設定

◆『一般設定』-『商品属性の設定』にダウンロード全般に関する項目がありますが、デフォルト状態で使える設定になっています。

◆『商品管理』-『オプション名の管理』にて、登録(オプションタイプ「Dropdown」、ソート順「0 」)。

◆『商品管理』-『オプション値の管理』にて、追加したオプションを選択後、ファイル種類をオプション値として入力(ソート順「0 」)。

◆/downloadフォルダにダウンロードさせるファイルを置きます(.htaccessがあるので、直ダウンロードは出来ない仕組みになっています)。

ダウンロード商品設定

◆『ヴァーチャル商品』を『はい、送付先住所をスキップ 』に。
◆『常に送料無料』を『はい、常に送料無料』。
◆『商品重量』は『0 』。

◆『カテゴリ・商品の管理』の商品右側の『A』アイコンをクリックし、『オプション名』『オプション値』を選択、『ダウンロード商品ファイル名』を入力し挿入。

以上で、ダウンロード商品になります。


XOOPS Cube インストール
管理人さんのブログ 2008-09-18 15:11:15
XOOPS Cube インストール

以前、XOOPSを入れたが、時代はCube。
…という事で、今回は『XOOPS Cube』のインストールです。

Apache,PHP,MySQLがあれば動きます。
最近のバージョンであれば、間違いないでしょう。
自分はCentOSに入れました。

Webサーバの設定をしてあげてブラウザでアクセス。
installディレクトリへアクセスしなくても、ルートでアクセスすれば最初はインストール画面になります。
アクセス権限で怒られる(赤色)場合は、chmodしてあげます。
指定をキチンとしてあげれば、データベース(&テーブル)を作ってくれます(自分で作る必要もありません)。
色んな画面が現れますが、指示に従って『次へ』を押していくだけ。
ホント10分で入りますね。
インストール自体は超簡単です。
まぁ、XOOPSってのは「ここからどうオリジナルなサイトにしていくか」が肝ですね(今まで入っていた標準モジュールさえも入ってないので、自分で入れる必要がありですし…)。

~~~~

ハマッた所があったのでメモ。
新しくテーマをアップロードして『テーマの管理』で適用する事はできたが、theme.htmlを書き換えても何故かその変更が表示に反映されない現象があった。
プログラム内をいくら探しても無い。

答えは『管理者メニュー』-『互換モジュール』-『全般設定』の『themes/ ディレクトリからの自動アップデートを有効にする 』という項目。
これを『はい』にした所、無事反映されて解決。

~~~~

XOOPS Cubeの最新バージョンがリリースされていたので、updateしました。
やり方は
1.ダウンロードしたzipファイルを展開して、install/ とmainfile.php を削除します。
2.サーバへ上書き。
3.モジュール管理画面で赤いアイコンが表示されるモジュールを更新。
これで終わりです(XOOPS自体のソースをいじってなければ超簡単)。

~~~~

移設作業がありました。
こちらも簡単です。
1.XOOPSのファイル全てをtarで固めて、新しいサーバへ持ってきて展開。
2.mainfile.phpを新しいサーバの環境に合わせる。
3.データベースのバックアップを取って、新しいサーバへ入れます。
4.Webサーバを設定
以上で移設できます。


動的ページを静的ページに
管理人さんのブログ 2008-04-17 10:48:13
動的ページを静的ページに

検索エンジンは /?id=1 とか書いてある動的ページのリンクは辿ってくれないとの事(年々賢くなってるので最近はそうでもないらしい)。
せっかくブログを書いているのに、Googleとかに内容がランキングされないのは寂しいので早速対応してみた。

Apacheのrewriteというモジュールでできる。
httpd.confに、
#LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so
の行があるので、コメントを外してあげる。

で、ルールを同じhttpd.confの中に書けばOK。
<IfModule ssl_module>
RewriteEngine on
RewriteRule ([0-9]+)/([0-9]+)/([0-9]+)/([0-9-]+).html /index.html?id=$1&blogindex=$2&categoryindex=$3&blogdate=$4
RewriteRule ([0-9]+)/([0-9]+)/([0-9]+).html /index.html?id=$1&blogindex=$2&categoryindex=$3
RewriteRule ([0-9]+)/([0-9]+).html /index.html?id=$1&blogindex=$2
RewriteRule ([0-9]+).html /index.html?id=$1
</IfModule>

Apache再起動。
もちろん、CGI自体のリンク部分のプログラムも /?id=* でないこのルールの記述に合わせてあげる。
ひとつ注意は、rewriteでディレクトリが変わるので、他のディレクトリ指定している物(画像やCSSやJavascript等のファイルやリンク)はすべてDocumentRootからの絶対パスに直さないといけない。

で、できたのがこんな感じ。
なんか懐かしい色合いだな。最初はこんなに落ち着きなかったのか…。

URLを/で区切って指定。見た目はディレクトリ以下のファイルだが、実際には動的に作成されたページへ飛ぶ。

これで書いたブログがGoogleとかに載る様になればいいなぁ~(現在、検索サイトにランキングされてるけど、この仕組みがどれくらいランキングに効果あるのかは不明)。

ちなみに、こういう個別記事をURLによって指定できる仕組みをPermalinkと言うらしい(静的動的は関係ないっぽいけど…)。


XOOPS インストール後確認
管理人さんのブログ 2007-12-21 10:00:36
XOOPS インストール後確認

インストールしたら確認する部分。

前のインストールで入れたユーザーでログイン。

管理者メニューで「送信」クリックすると、エラーが出るので対処してあげる。
rm -r install/ (確認無しディレクトリ丸ごと削除)
chmod 444 mainfile.php

エラーが出なくなれば、インストール完了。

~~~~

mysqldump: Got error: 1016: Can't open file: 'xoops_session.MYI'.
(errno: 145) when using LOCK TABLES
↑ある時、こんなエラーが出るようになった。

どうやら、xoopsのセッション管理テーブルが壊れてるらしい。
復旧は
# mysql -u root -p xoops
Enter password: ********
で入って、
mysql> REPAIR TABLE xoops_session;
これで復旧完了。


はてなワールド
管理人さんのブログ 2007-12-14 11:56:40
はてなワールド

なんか、自分がやろうとしてた事、先にやられた感じ。

Google Maps を地面にして、自分で作った画像でチャット。
喋ったログは地面に落ちてて、後で参照できる。
Ajaxの勉強がてらやろうとしてたんだけどなぁ(はてなワールドはFlashだけど…)。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/13/news084.html
http://w.hatena.ne.jp/

皆、考える事は大体同じで、先にやった者勝ちって事だな。


iGoogle
管理人さんのブログ 2007-12-12 22:02:50
iGoogle

毎日、いくつかのサイトをチェックしているわけだが、ブラウザのブックマークから行くのも能が無いなぁ~と思い、検討してみた。
mixiとか、その場に行かないとどうしようもないやつは仕方がないとして、RSS配信してるサイトなら一括でどこかで管理すべきだな…と思ったわけで…。

ちなみに前、ThunderbirdのRSSリーダーで受信していたが、メールソフトでメール以外の物を感知するのが変な感じがしてやめた(どうせブラウザ立ち上げるのだから、ブラウザ上でなんとかしたいと思った。使ってみて便利だなぁ~とは思ったんだけど…)。

自分はIE7を使っているので「フィード」に登録しているのだが、これって「お気に入り」から選択するのと手順的に同じであり実は意味が無かったりする(実際使ってなくて「お気に入り」から飛んでたし…)。
やはりどこかのサイトに登録しておいて、1ページで見れる感じか。

まずは有名な「はてな」。
う~ん、「はてな」に行ってから更新あればクリック…。なんか二度手間になってるな…。

次「livedoor Reader」。
「はてな」と同じだよな…。

iGoogle。
ん?いいね。
Google検索はいつも使うからデフォルトのホームページになってる。そこで、RSSの更新見れるのはいい。
しかも、時計とか、よく使うGoogleマップ検索とかもこの1ページでできる。
これに決定だ~!

~~~~

ん~、少し重いかな。
やっぱりホームページにしているとこは軽くないとなぁ(一回の待つ時間は瞬間的なものだけど、一日で何度か待たされる事になるからなぁ…)。


検索エンジン登録
管理人さんのブログ 2007-11-12 19:59:47
検索エンジン登録

せっかく自作ブログシステムを作ったので、
GoogleとyahooにURLを登録してみた。

Googleはココ↓
http://www.google.co.jp/addurl/ 
なぜか登録後は真っ白画面(再トライ時は普通でした)
注意:最初に「http:~」から始めないといつまで待っても来てくれない。
追記:最近は白くならないな…。

yahooはココ↓
http://submit.search.yahoo.co.jp/add/request 
YahooIDが必要です

MSNはココ↓
http://beta.search.msn.co.jp/docs/submit.aspx
登録後、同じ画面になっていて登録されているのかどうかわからない…。
実際来てないから、登録されてないんだろぉな。


Infoseekはココ↓
http://www.infoseek.co.jp/Help?pg=help_addurl.html
このページなくなってますね。

あと、「一発太郎」という所にも登録してみた。
見た目は怪しかったが、登録してみると別に迷惑メールが来るわけでもないので一安心。

~~登録からしばらくして~~
robot.txtにアクセスしてるとこを見ると、検索エンジンから来てるようである。


twitter
管理人さんのブログ 2007-11-07 13:16:09
twitter

チャットみたいな物かな…というイメージを持っていたtwitterを、とりあえずやってみた。
ある程度の人数をFollowing。
自分も何度かWhat are you doing?のupdateして気付いたけど、知り合いが居ないとほとんど意味がない…。
他人のつぶやきを聞いていても、しょうがない訳で…。
もっともっとつぶやけば、誰かが答えてくれる…ものなのかな?…で、繋がりが出来る?のだろぉか?

http://twitter.com/atsu3 ←ここが自分とこ(あまり居ないだろぉけど…)。


subversion
管理人さんのブログ 2007-09-21 13:50:10

まずはスタンドアローンで基本

リポジトリのディレクトリ生成
# mkdir /usr/local/svn/
# mkdir /usr/local/svn/repos

リポジトリ初期化
# svnadmin create /usr/local/svn/repos

プロジェクトをインポート
# pwd
/tmp/work/testproject
# ls
test.txt
# svn import file:///usr/local/svn/repos/testproject -m "Initial import."
追加しています test.txt
リビジョン 1 をコミットしました。

削除して、リポジトリからチェックアウトする
# cd ..
# rm -rf testproject/
# svn checkout file:///usr/local/svn/repos/testproject testproject
A testproject/test.txt
リビジョン 1 をチェックアウトしました。

チェックアウトできたのを確認
# cd testproject/
# ls -la
合計 16
drwxr-xr-x 3 root root 4096 9月 20 13:44 .
drwxr-xr-x 4 root root 4096 9月 20 13:44 ..
drwxr-xr-x 6 root root 4096 9月 20 13:44 .svn
-rw-r--r-- 1 root root 5 9月 20 13:44 test.txt
「.svn」という管理ディレクトリができている。

編集して差分を見てみる
# vi test.txt
# svn diff
Index: test.txt
===================================================================
--- test.txt (リビジョン 1)
+++ test.txt (作業コピー)
@@ -1 +1,2 @@
test
+aaaaa

コミットする
# svn commit -m "Add aaaaa"

キリがついたら、リポジトリと同期させておく
# svn update
リビジョン 2 です。

新しいファイルを追加
# ls
test.txt test2.txt
# svn add test2.txt
A test2.txt
# svn commit -m "Add test2.txt"
追加しています test2.txt
ファイルのデータを送信中です.
リビジョン 3 をコミットしました。

新しいディレクトリ追加
# mkdir testdir
# svn add testdir
A testdir
# cd testdir
# vi test3.txt
# svn add test3.txt
A test3.txt
# svn commit -m "Add test3.txt"
追加しています testdir
追加しています testdir/test3.txt
ファイルのデータを送信中です.
リビジョン 4 をコミットしました。


WebDAV経由のsubversion
チームで開発となると、リポジトリはサーバに置いておくのが普通である。
アクセスはWebDAV経由なので、apacheの設定等が必要。
#yum install mod_dav_svn
既に立ち上がってるapacheのバーチャルとして設置。
<VirtualHost 192.168.1.*>
ServerName svn.localhost
DocumentRoot "/home/httpd/svn"
<Location /repos>
DAV svn
SVNPath /home/httpd/svn
</Location>
</VirtualHost>
LAN内なのでセキュリティは無しです。
#svnadmin create /home/httpd/svn
↑こんな感じで /home/httpd/svn にsubversionを設置する。
#/etc/init.d/httpd restart

クライアントはeclipse。
subclipseのプラグインを入れてから
[プロジェクト右クリック]-[チーム]-[プロジェクトの共用]でImport。
Commitとかは普通に使い方分かる。


mixi コミュニティ
管理人さんのブログ 2007-09-05 07:52:24
mixi コミュニティ

mixiで、2つほどサッカーのコミュニティに登録してみた。
すごい頻度で更新されるんだなぁ。読みきれないわ…。


osCommerce インストール
管理人さんのブログ 2007-08-30 09:54:39
osCommerce インストール

apache、php、mysqlを準備すれば、後はブラウザでクリックしていくだけ。Xoopsの様な物。

php.ini設定
output_buffering Off
register_long_arrays On <=これがないとインストールが進まない
register_globals On
file_uploads On
default_charset EUC-JP
mbstring.language Japanese
mbstring.encoding_translation On
mbstring.http_input auto
mbstring.http_output EUC-JP
mbstring.internal_encoding EUC-JP
mbstring.detect_order auto
mbstring.substitute_character none
mbstring.func_overload 0

mysql 4.1 (※注1)
# mysqladmin -u root password abcdefg
# mysql -u root -p
mysql> use mysql;
mysql> grant all privileges on *.* to testuser@localhost identified by 'passtest' with grant option;
mysql> select host, user, password from user;

文字コードは
/etc/mysql/my.cnf内
[client]
[mysqld]
[mysql][mysqldump]←これに書いてなくてハマった(※注2)
に、
default-character-set=ujis
を追記。
↑どうやら原因はこれではないらしい…(※注2参照)
先にmysql_query("SET NAMES ujis");を書き込んで置かないと入れ直しになります。

osCommerce
後はブラウザで/catalog/install/にアクセスして、New Installクリック。
mysqlへ追加したユーザ等を指定。
Continueをクリックしていくだけ。
ハイ、出来上がり。

Administration Toolをクリックすると管理画面(ID:admin PW:admin)。
文字コードはEUC-JPで全部統一してあるはずなのに、何故か一部文字化け(※注2:[mysql][mysqldump]にdefault-character-set=ujisすれば解決)
追記:my.cnf設定では文字化けしたままの場合有り
http://www.xbit.jp/content/view/18/28/
このサイトを参考にプログラム修正(mobile版がある場合は3+1箇所)
それぞれのfunction/database.phpにあるmysql_connect()している所の後に、@mysql_query("SET NAMES ujis");を入れます。

Catalogをクリックするとショップページ。
ちなみに、
「1054 - Unknown column 'p.products_id' in 'on clause'」
こんなエラーが出てるのは、MySQLが5以上でSQLのチェックが厳しくなっている為らしい。解決策は4.1に落とす事(※注1)
MySQL5でやりたい場合はSQL文を直せばMySQL5でいける。いたる所を修正しないといけないと思われるが、とりあえず例として
default.php内
from ((...) left join ...) left join ...
↑こんな感じで()にて優先を上げてあげる。
実際にこれでエラー出なくなってます。
↓ここ参照しました。
http://njcfactory.com/bbg/?m=200702

上部に赤い警告がでるので、
rm -rf install/ で不要になったディレクトリを削除して、
chmod 444 configure.php で余分なアクセス権を無くしておく。


ロゴ自動生成サイト
管理人さんのブログ 2007-04-07 12:01:49
ロゴ自動生成サイト

ロゴみたいなデザイン的な物は自分で加工しつつ作っていく物(あとは、デザイナーさんに任せる物)だと思っていたらなんと!ロゴ自動生成サイト!
http://www6.big.or.jp/~neon/
ここは文字を打ち込むと自動で画像ファイルを作ってくれる。
そぉいえば5年くらい前、自分自身でもJAVAサーブレットでサーバ上で画像加工してブラウザに表示させるWebアプリ作ったなぁ~、それと同じ様な仕組みか。
でも、実際に使えるロゴを提供してるサイトがあるなんて知らなかった…。

調べてみると他にも幾つか「バナー」や「ボタン系」なんかを自動生成するサイトもあった。
決められたデザインの中から選ぶしか出来ないのは仕方ないとしても、個人でやってる分にはこれで十分だったりする。


DynamicDNS
管理人さんのブログ 2007-04-05 09:40:56
DynamicDNS

自分のドメインは
http://www.dyndns.com/
の、無料ダイナミックDNSを利用しています。
ここに行って、Create Account して送られてきたメール中のURLで正式ユーザ登録できます。

後は、「Dynamic DNS」の項目。
ここの「Create Hosts」を選ぶと以下の画面になるので、
上の画像は「既にホストネームが使われている」と出て悩んでいる場面。
自分の好きなホストネームを入れて登録です。
IP Addressは、アクセスしたPCのIPアドレスなので、これでいいです。
Enable Wildcardは、とりあえずチェックしておいた。
Mail Exchanger (optional)は、空白。

やはり限定されたドメインしか無かったり、既に使われているホスト名だったりする事があるので、自分独自のが欲しい所…。


XOOPS インストール
管理人さんのブログ 2007-03-27 15:44:26
XOOPS インストール

10分もあればインストールできると書いてあるが、出来ず…。
なんだか、PHPとMySQLのバージョンが微妙に絡んでいる。
MySQLは4.1以降だとold-password指定が必要だとか…。
パスワード無しとか色々やってみたがダメ(当然、コンソールでMySQL使う分には問題無し)。
…で更に調べてみると、PHP5.1.2だとインストール時にダメらしい。
まいったな…。
==追記==
…と思ったら、バージョンは関係なかった。
php5-mysqlモジュール入れたら動いた。


XOOPS用データベースを作る。
# mysql -u root -p
mysql> create database xoops;
データベースユーザーの作成と、データベースに必要な権限を与える。
ユーザー名 xoops、パスワード hogehoge。
mysql> grant all on xoops.* to xoops@localhost identified by 'hogehoge';
mysql> exit


で、/installディレクトリへブラウザでアクセス。







この後、画面真っ白で進まず…。
==追記==
ここで、
apt-get install php5-mysql
(apt-get install mysql-server 入れれば入るもんだと思ったが、違うのか…)

できました、XOOPSサイト。


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