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トイレ
管理人さんのブログ 2014-01-31 08:58:16
トイレ

トイレの便器と床の間から、ジワッと水が染み出て漏れてしまう様になってしまいました。
程度としては、雑巾で拭いても半日くらいで水が隙間に溜まってきます(隙間に触ると濡れて分かります)。
1日おくと、便器1周分の床との間に水が溜まってるのが確認できます(雑巾で拭くと、かなりの水分になります)。
業者に頼むと高そうなので、自分で修理してみる事にしました。
ちなみに『結露かな?』とも思ったんですが、便器表面は濡れてないので違うはず。
漏れは内側から来てるので、とりあえず水を止めて外して便器を動かして確認…。
大元の水詮を止めてもいいんですが、トイレ内で止める事ができました(黒い部分をマイナスドライバーで締めます)。
すぐ下のボルトを回すと、トイレと水道管を切り離せれます。
便器本体と床は、前方のネジ1個と後方のボルト2個で固定されているので、コチラも外します。
水を使い切ってタンクを空にしたら、便器を持ち上げて移動(一人では持ち上がらないので2人でやります)。
結構重いです。
便器とタンクを切り離さないのは、ただ面倒なだけ(別々なら軽いのかもしれません)。
一度上に持ち上げて排水パイプから外せれば、後は置いて横にずらして作業スペース確保。
便器の中から漏れてる感じだったので『排水ソケット』の施工不良かなと予想してたんですが、問題なさそう。
『排水ゴムジョイント』も傷んでないし、大丈夫っぽい…。
内側の排水付近って読みは外れました!どこだろう?
よく観察すると、給水ホースを通してあるこの穴が非常に怪しい事に気付きました。
指を突っ込むと、内側がかなり濡れてます。
上から覗いても、濡れてテカってるのが確認できます。
タンクは2重になってるので、本来この部分には水は来ないはず…。
陶器のフタの内側にもプラスティックの内フタがあるので、ズレて内側タンクの外に水が漏れるのか?
…という事は、こんな大袈裟に便器を取らなくても、タンクのフタだけ触ればよかったのか。
全部戻し、今度はフタを注意深く取り付けてテスト(戻す時に気づいたんですが、内フタに通す給水管の差込みが甘かったので、そこが原因だったのかも…)。
何度か水を流しましたが、問題なさそうでした。
相当大掛かりな事をやってしまいましたが、直って良かったですよ。ヤレヤレ…。


蛇口
管理人さんのブログ 2012-10-08 13:38:16
蛇口

風呂場
お湯と水の蛇口が別々にあるだけだったので、自分で取り換え。
風呂は温度調節付きのにして、シャワーも快適に使えるようにした。
ホームセンターに行くとわかるが、意外と高額(Amazonでの価格検索結果はコチラ)。
自分の中のポイントは「シャワーホースが下向き(上向きだと、ホースが折れ曲がる)」なのと「安い」事。
ちなみにコイツは7000円くらいだったかな。
追記:取り替えから2年経過。蛇口に水道管の錆びが詰まって水量が弱くなりました。分解掃除してあげて復活(混合水栓の入り口に網がある)。
追記:更に内部の【サーモスタット】にも詰まりがあり温度調整がうまく出来なかった(熱くならない)ので、取り除いてやりました(水量も格段に改善!)。
左に取り出しつつあるパーツが【サーモスタット】です(コレを掃除してやるだけで、温度も水量も改善します)。

洗濯機
洗濯機は、普通の蛇口+ネジ止めをやめて、洗濯機専用蛇口として交換。
蛇口交換のやり方は、こういう水道管用テープを7~8回巻いて閉めるだけ(このテープが漏れを防ぎます)。
コツは、決して戻さないという事だけですね(戻してしまうとテープの効果が無くなり漏れの原因になります)。
洗濯機の蛇口はいいんですが「お湯」「水」混合の場合には、2本でハの字を作るので最後の1回転がどこまで回るのかを見極めるのがポイントになります(「もう一周回るか」と欲張るとダメなので、テープを巻く前に確認すると良いです)。
まぁ、緩めたらテープ巻きなおしからやり直しすればいいだけですし、多少漏れたとしても たかが少量の水って事で…。

台所
台所は食洗機用に分配。
電気屋で食洗機を買うと工事代はタダだが部品代は取られるという事で自分でやってしまったが、パーツ数点の合計額が5000円くらいで結局あまり変わらなかったな。
台所の蛇口を、高くしました。
浄水器が付いている分 低くなってしまうので、元の高さを上げる必要があります(お皿とか洗いにくいですし…)。
今までは『S字型』蛇口で一回上に上げていたんですが、引っ掛かり部分で回転角度が無くなって使い勝手が悪い為、根元から高くする様にしました。
買った部品はコレ、『延長ソケット(クランク)』ってヤツです。
ホームセンターには売ってないですね。
ネットショップで1万円(かなり高いです)。
こんな感じで配管。
この時も、最後の1回転がどこまで回るか見極めて、その最後の1回転で湯と水で『ハの字』を作ります。
元のクランク部分を延ばして、上に上げたという事です。
【追記】混合水栓内部のカートリッジという部品が壊れました。
シングルレバーが極端に固くなり、力を入れて動かさないと水が出ない状態。
分解してみると、カートリッジが一部割れてました(プラスチックの爪の部分が割れてました)。
『KAKUDAI 20 09 99 C-42 0996』と書かれている情報を元にパンフレットで調べると、『101-989』というカートリッジが互換品との事(欧米型番号でC-42)。
購入し取り替えたところピッタリと合い、修繕できました(取り替えるまで、合うかどうか心配でしたが…)。

浄水器
ついでに、浄水器も新調してあります。
【三菱レイヨン・クリンスイ】というメーカーの【デミキューブ】という奴(Amazonで探すとコチラ)。
流し台のスペースを取られないコンパクトさと、値段の安さに惹かれて、購入しました。
ウチのは【CT753-NW】という商品で、カートリッジが【XTC2100】。
今まで使ってた浄水器と変わらず、美味しい水が飲めてます(安いですし、お買い得ですね)。
カートリッジは、数ヶ月毎に取り替えてます。
追記:この浄水器入り口には網があるので、コマ目に詰まりを取り除いてやると水量が回復します(蛇口の水量減少はほぼ、網に引っかかった小さな砂利が原因に間違いないです)。
参考までに、Amazonでの【浄水器(蛇口直結型)】のベストセラーはこんな感じになってますよ(コチラをクリック)。


肘掛け
管理人さんのブログ 2012-04-13 09:25:09
肘掛け

自作
TVを見て床にずっと座ってたりすると腰に負担がかかり、元々弱い腰が痛くなる。
会社では椅子の肘掛けで腰を支えていたのだが、その時思ったのが脇で支えれないか?という事。
…という事で、DIYで作ってみました。
単純ですね。部品数7個。
写真ではゆがんで見えますが、実際はちゃんと真っ直ぐです。
平らな部品を脇に挟んで、体重をその脇で支えます。
使ってみたんですが、脇に当たる部品の幅が広くその部分のカドが当たって痛いです。
…という事で、改良。
脇だけで支えるのは痛いので、支える部分を分散させる事を思い付きました。
プラスで支える仕組みです(何だか肘掛けという部分があり、椅子っぽくなりました)。
上のT字パイプ部分が脇、平たい板の部分で肘を支えます。
コレも欠陥がありました。
脇より肘が外側に無いと、肘が乗せられません。
また改良が必要の様ですね。

…というわけで、再度改良したのがコチラ。
平らな部品を外側に広げ、キチンと肘を乗せられる様にしました。
かなりいいです、腰に負担が掛かりません。
これ、ちゃんとした椅子にして売れば、売れるんじゃないかなぁ…。

座椅子
結局、上記で作った【肘掛け】は、面倒で使わなくなりましたね。
※座る所に毎回セットするのは、やはり手間です。
ちょうど座椅子が必要になったので、肘掛け付きを条件にAmazonで購入(コレです)。
安いのに、座り心地良くて、いいですよ。
自分の165cmの身長(座高)だと、背もたれの上に後頭部を乗せれて、ちょうどいいです。
弱い腰も、痛くならないですね。
※色もお洒落な感じがして好きです。
参考までに、Amazonでの【座椅子ベストセラー】はコチラです(ココをクリック)。
※自分買ったヤツの色違い(黒)は、ベスト10入りしてますね。


壁掛金具
管理人さんのブログ 2012-03-26 23:08:25
壁掛金具

バーさんの誕生日プレゼントとして、26型テレビを買いました。
設置する場所の横幅から、26型を選んでいます。
あまりメーカーにこだわりは無いので、思い切って安い中国製のをいつものAmazonで買ってみました。(コレです)。
画面綺麗だし、リモコン使いやすいし、なんの問題も無いですね、お得な買い物しましたよ。

ベッドで横になりながら見たいというバーさんの希望により、壁掛けテレビ用金具を購入。
今は【VESA規格】というのがあるんですね。
メーカー純正の高額な金具を買わなくても、安価なのが沢山あります。
コレ↓なんて、980円ですよ(純正で1万円以上の出費がバカらしくなります)。
この壁掛金具そのままでは、壁との接地面積があまりに狭いので、縦方向にアルミのL字板を加工して取り付けました。
これで壁から離れようとする力は、縦方向の長さぶん分散されるはず。
ちなみに、留めネジの上2つは、壁内側の木枠にねじ込んでいます(26型TVの重量くらいは、余裕で耐えれる感じです)。
無事、TVを壁掛けにする事が出来ました。
ベッドに寝ながら、快適にTVが見れます。
しかも、無操作30分で勝手に電源が切れるという便利機能付きで、そのまま寝てしまってもOKです。
参考までに、Amazonでの【テレビ壁掛け用部品 の ベストセラー】はコチラです(ココをクリック)。


配線
管理人さんのブログ 2012-03-20 23:18:04
配線

TVのアンテナ線とLAN配線をしました。
天井から垂れ下げます。
適度な穴を空けます。
※止めるネジの幅の穴を空けるのがコツですかね(デカ過ぎてはダメ)。
別に穴を空けて通すだけでもいいんですが、見た目重視でコンセント風を目指しました。
電源コンセントの場合は中に枠を付けるんですが、今回は天井板に挟んで取り付ける感じですね。
挟み込む用の金具は、普通に売ってます(2個セット)。
両端の金具をネジで閉める事で固定されます。
プラスチックの枠を取り付けて…。
最後にパチンとカバーをハメて終了。
いい感じに仕上がりました!

~~~~

TVを1台増やす為、また配線をしています。
分岐した後の10mを伸ばしたい。
アンテナ線はいっぱいあるんですが3~4mの半端しかないので、コネクターを買いました(コレです)。
コイツの外側金具は何故かたくさんあるので、内側の部品だけ購入。
細切れ3本をつなげて、何とか設置場所までアンテナ線を伸ばす事ができました(しかも、10mのアンテナ線を買うより安上がり)。

材料なんかは自分はホームセンターで買ってくるんですが、Amazonで調べると良い配線器具が色々あるんですね(コチラをクリック)。


駐車場
管理人さんのブログ 2012-03-15 18:06:04
駐車場

ライン引き
駐車場のラインが剥げたので、塗りなおしをしています。
元々、アスファルトの上に分厚い白線(道路で引く様なヤツ)があった様で、その形跡がハッキリと残っていたりしますね(白線は消えて無くなってますが、境目がひび割れてます)。
ほうきで砂を掃いて、ローラーを使ってそのひび割れの内側を塗っていくだけです(境界が目立つので、ホント塗るだけでOK!)。
※近くの真正面から見ると雑に感じますが、角度を付け少し離れるだけで、とても綺麗に見えます。
ローラーも棒で延長しているので、腰を曲げる事も無く楽に塗れます(写真では真っ白に写っていますが、先端はローラーです)。
塗料は最初油性でやっていたんですが、足りなくなり途中から水性のに切り替えました(同じ油性の塗料は売って無かった)。
油性も水性も、塗った感覚も見た目も全く同じでしたね。
最後に用具を水洗いできる分、水性の方がいいかもしれません。
Amazonで『路面 塗料』を検索するとこんな感じです(ココをクリック)。
あと、こういう四角い塗料缶を処理するデカい缶切りの器具があったりします。
下の写真の様に角に合わせて体重をかければ、4分の1ずつ切る事ができます。
上と下を切り取れば畳んで平たく出来るので、廃棄するのにも場所を取りません(燃えないゴミ袋に納まりますね)。
ちなみに、ホームセンターに行けば『ローラー』関係の用具は普通に売ってますね。
ただ、受け皿(バケット)は網部分で塗料の量を調整できる様になっていて、普通のと違います(その網部分があると、便利さが違う)。
Amazonで『ローラー』のベストセラーを調べてみたので、参考にしてみてくださいね(コチラをクリック)。

除草剤
駐車場で除草剤を撒きました。
雑草はこの時期から伸び始めるので、春である今がベストですね(6ヶ月という持続期間があるので、夏までバッチリです)。
この除草剤(コレ)のいい所は【粒剤】だという事。
液状の物だとソコソコの農機具が必要なんですが、コレは本当にただバラバラと撒くだけです。
こんな感じ↓の小さな粒を、枯らしたい場所に均等に撒けば完了(ちなみに、均等に撒ける「底に穴が開いた散布容器」が付属してますが、自分は面倒なので手で受けて撒きました)。
参考までに、Amazonでの【園芸用肥料・薬 の ベストセラー】を調べてみました(ココをクリック)。


生垣
管理人さんのブログ 2012-02-15 07:33:14
生垣

こんなモコモコした【生垣】には【ヘッジトリマー】ですね。
チェーンソーみたいな感じですが、刃がバリカンみたいな感じになってます。
6mmまでの枝が切れるので、ある程度の飛び出した部分も綺麗に平らにできます。
逆に太い枝が中にある様な所は、そのまま膨らんだままになります(枝が育つ前にコマ目に切らないとダメ)。
どうしても切りたい時は、太い枝から【のこぎり】で切るしかないです。
使い方のコツは…、あまり無いかな(単純に刃を当てた所が切れるだけです)。
Amazonでの【ヘッジトリマー】検索結果はコチラ(ココをクリック)。
指を入れたら、簡単にスパッと切れるので、ご注意を!
刈った後始末は、こういう【ブロア】が便利ですね。
ほうきで集めるのが大変な広い範囲の落ち葉等を、風の力で簡単に集められます。
コイツは2ストエンジンを積んでいるので、パワーがありますよ(混合ガソリンです)。
Amazonでの【ブロア】ベストセラーはコチラ(ココをクリック)。
個人で買える安価なタイプのもありますよ。

手作業でやりたい時は、刈込鋏と剪定鋏。
よく植木屋さんがコレを使って刈ってますね。
手作業だけに、細かい所に手が届きますよ~。
購入した剪定鋏(コチラ)は、3段階のラチェット式で、特殊な機構を持ってますね。
少ない力で切れるし、グリップが輪になっているので、落とさないという利点があります。
買った剪定鋏は、Amazonの【カマ・のこぎり の ベストセラー】で1位でした(ベストセラーはコチラ)。


接着剤
管理人さんのブログ 2012-01-16 20:07:31
接着剤

色々な修理の時に必要な物として【接着剤】がありますね。
昨日も「靴底を直してくれ」と頼まれ、使いました。
ゴムが剥がれているだけなので、接着剤でくっ付けるだけです。
家にあった接着剤が【2液混合タイプ】なので(家族が百円ショップで買ってきたのか?)それを使ったのですが、使う前に混ぜる接着剤っていうのは手間ですね(靴底くらいなら楽なんですが…)。
ネチョネチョした物を混ぜ合わせるのっていうのは、結構面倒臭い作業だったりします(混ぜないと、接着力弱いですし…)。
※2液混合タイプは、独特な臭いも気になります。
やっぱり、普通の瞬間接着剤(アロンアルファ)の様に、出してすぐ使えて、すぐくっ付くのが良いです。
Amazonでの一番一般的なアロンアルファはコレかな(ココをクリック)。
自分は、安い【パワーエース】という瞬間接着剤を買いましたが…。

追記:今回は、子供が学校の工作(ステンドグラスのスタンド)で使うというので、同じ【パワーエース】という瞬間でない方の接着剤を買いました(Amazonだとコチラ)。
以前買って「良く引っ付いた」との事なので、再購入です。
ついでに【雅】という塗り口が上下2つある糊も買いました。
あと、家には大きな木工用ボンドがあったりします(なんと3kg!)。
トイレの壁板用に買ったんですが、結局釘で打ちつけてしまったので使わず仕舞いですね(こんな量、なかなか使い切れませんよ)。
ちなみに、Amazonでの【接着剤のベストセラー】はこうなってます(ココをクリック)。

タイルの目地(タイルとタイルの間)を埋めるのに、↓こんな道具を使ったりします(狭い面積をやる時には必要無いですが…)。
カートリッジにセットして握れば、先端から握った分だけ接着剤(目地)が出てきます。
作業がやり易くなるので、広い面積の時には必需品ですね。
『コーキング』のベストセラーはコチラ(ココをクリック)。


オイル
管理人さんのブログ 2011-11-12 19:51:59
オイル

自走式草刈機のオイル交換を自分でしてみました。
バイク等は自分でやっていたので、手馴れたものですね(オイルを抜いて定量入れるだけなので、簡単ですし…)。
使った色々なオイル缶が写真に写っています(性能を追求する機械では無いので、この手の物で十分です)。
左から…。
◆スズキの2ストオイル(混合燃料を作る時にガソリンに混ぜるオイルで、今回は使いません)。
◆ミッションオイル(カストロールとヤマハの2種類あります)
◆エンジンオイル(1リットルと4リットルのカストロール)
今回換えたのは、ミッションオイル2リットル、エンジンオイル1.2リットル。
ミッションオイルは、換えたけど、まだ汚れてなくて綺麗でしたね(まぁでも、交換時間は過ぎているので、換える必要はあったと思います)。
エンジンオイルは真っ黒でした。
どちらの交換も、まずオイルを抜くボルトを外します。
この時、オイルを入れる側の蓋を外すと空気が入り、オイルを勢い良く抜く事ができます。
抜けたらボルトを締め、定量のオイルを入れます。
定量入れるとおおよその量が入っているので、少しずつ追加し微調整して完了です(オイルゲージとかで確認)。
参考までに、Amazonでの【車用オイル・バイクオイル・オイルフィルター 】ベストセラーはこんな感じです(コチラをクリック)。


ジャンボエンチョー
管理人さんのブログ 2011-10-07 06:03:41

買物
日曜大工ご用達の店(いや、プロの方が多いか…)。
家から近いのでよく行く。
転職前、毎日通ったくらい。
行き当たりばったりの作業で足りない物とかすぐ出てくるので、家から近いかが重要なポイント。
その点、ここは最適な店。
いつ来ても、そこそこ人が居て繁盛してるっぽい。

風呂の栓
風呂の栓が壊れたので、『ジャンボエンチョー』で新しいのを購入。
ゴムの劣化で金具部分から外れてしまいました。
※家の築年数と同じだけ使われてたので、30年以上の物ですね。
サイズ等気にせずに出掛けたんですが、色々な大きさあるんですね。
最初分からず、一回り小さいモノを買って来てしまいました。
買い直した2つ目は、ちょうどピッタリ。
…と思ったんですが、朝方になると風呂の水が減ってました(微妙に漏れている様です)。
洗濯用風呂水が足りません。
更に一回り大きな栓を買ってきて対処。
3つ買って、やっと適切な栓が買えました。

接点復活スプレー
携帯電話のFOMAカードがどうやら接触不良の様です。
アンテナにビックリマークが付いていて、通話も着信も出来ません。
ドコモショップで、他の携帯にFOMAカードを差し込むと問題ありませんでした。
携帯側の問題というのは確かなんですが、ドコモショップでシュッシュッと掃除してもらうとアンテナが立つんですよね。
でも、家に着く頃にはまたダメで、それが2回(翌日もショップへ行って同じ)続きました。
ゲームのカセットもそうなんですが、こういう接触不良には【接点復活スプレー】ですね。
ジャンボエンチョーで買ってきました。
残念ながら、効果無しでした。
接触不良ではなく、他に問題があるみたいですね。
参考までにこの【接点復活スプレー】、Amazonの接着剤ランキングで1位です(コチラをクリック)。


ネジ
管理人さんのブログ 2011-09-20 18:27:18
ネジ

色々作る時に必要な物の一つに『ネジ』があります。
今回も、たくさん『ネジ』を買ってきました。
これで何が出来るのか…。



出来ませんでした。
たまぁ~に自転車2人乗りしたい状況があって足場を付けたかったんですが…。
後輪の軸がクイックレリーズな為、単純なパーツ(車軸に足場型ボルト)取り付けだけでは済まず、アレコレ考えたんですがね。
結局、片足分だけしか付かなかったです。
ま、二人乗りはあきらめますよ。

ちなみに、今回みたいな時には必要無いんですが、『充電式インパクトドライバー』があると便利ですね(いくつもの『ネジ』を回す必要がある時)。
コイツは、回転させるとライトが付いたりして便利ですよ~。
でも、意外とこの手の充電バッテリーって早くダメになっちゃいます。
…なので、自分が買ったのは、コンセント型の電動ドリルです(充電式より安いですし、大抵コンセントは近くにありますしね)。
参考までに【インパクトドリル】のベストセラーはコチラです(ココをクリック)。
買ったインパクトドリルに付属していたビットの山部分が削れてダメになったので、個別に買いました(両頭でしかも2本あったんですが、4箇所共すぐ削れてしまいました)。
奥まった所のネジを外す事が多いので、200mmの【ロングビット】で硬い奴を選択。
これまた参考までに【ビスアジャスター・ロックチャック】のベストセラーはコチラ(ココをクリック)。


塗装剥離
管理人さんのブログ 2011-08-17 17:42:01
塗装剥離

手すりの塗装を剥がしています。
1mm程の厚めの塗装なのと範囲が広いので【剥離剤】等は使わず、こういう↓電動グラインダを利用します。
剥がれた塗装部分をまずはハンマーで落としておいて、境目をグラインダーで削ぎ落とす感じです。
とにかく、キュイーンキュイーンと削りまくり。
でも、とてもじゃないですが、全部を剥がすのは無理ですね(なので、剥がれていない塗装部分はそのままペンキを上塗りしてしまいます)。
参考までに、Amazonでの【グラインダ】ベストセラーはコチラです(ココをクリック)。
色んなディスクがあるんですが、写真の様なこんなの↑を使ってますね。
だいたい、用途が書いてあるので、それを買えば間違いないです(逆に言えば、付けるディスクを変えるだけで、グラインダは色々な用途に使えます。)。
また参考までに、Amazonでの【グラインダ用ディスク】ベストセラーはコチラです(ココをクリック)。
下準備ができたら【さび止め】をペイント。
ここまでするのも、大変ですよ…。


ガソリン携行缶
管理人さんのブログ 2011-08-12 17:54:44
ガソリン携行缶

草刈り機のガソリンタンクが5ℓ。
めいいっぱい動かすと、2時間くらいで空になりますね。
そこで、写真の様な【ガソリン携行缶】が必要になります。
ちなみに、消防法で金属製容器じゃなきゃダメと決まってるので、ガソリンをペットボトルとかに入れて運んではいけません!
買ったのは20ℓなので、これで何度も満タン補充する事が可能。
自分みたいな草刈り機で利用するのもありなんですが、カートとか小型船舶とか意外にガソリンを持ち運ぶ事ってあるみたいですね。
※実は、車にはガソリンタンクがあるので、そこから移しかえるって手を使えば【携行缶】は必要無いんですが…。
参考までに、Amazonでの【車用緊急対応用品】ベストセラーはコチラ(ココをクリック)。
この中にも、上位でランキングされてます。


管理人さんのブログ 2011-07-21 07:57:20
棚

倉庫の棚を作りました(3段)。
材料は【鉄パイプ】【クランプ】【ベニヤ板】くらいですね。
建設資材の【鉄パイプ】を使うので、十分過ぎる強度があります(【鉄パイプ】の上に厚手の【ベニヤ板】を乗せるだけで完成)。
こんな感じで、重い物でも何でも収納できますよ(一部拡大した写真で分かりにくいですが…)。
余った【クランプ】がぶら下がっています。


蛍光灯交換
管理人さんのブログ 2011-06-17 18:23:16
蛍光灯交換

風呂場
お風呂場の蛍光灯がチカチカし始め寿命が来たので、交換です(タマに消える様になって2日でチカチカし始めました)。
お風呂なので防水仕様ですね。
でも、カバーで密封されているだけです。
ネジの様にクルクル回すだけで蓋は外れます。
蛍光灯自体も90度ひねれば、中のピンが溝の隙間から外せて取る事が出来ますね(棒状の蛍光灯はどれも同じ仕組み)。
パナソニックの15W型。
いつもの『ジャンボエンチョー』で300円。
Amazonの【直管蛍光灯(棒状の蛍光灯)】ベストセラーはコチラ(ココをクリック)。
元の様に設置して作業終了。
簡単。作業時間3分でした。
昼白色と書いてあったんですが、以前のより黄色っぽい明かりですね。

台所
台所の蛍光灯が切れたので、交換です。
ホームセンターへ行くと、2本セットとかで安く売ってますね。
選んだのは、40型の1本980円。
NECのホタルックというヤツ(Amazonだとコチラ)。
以前付けていたのと同じで、消した後もボワ~っと光るタイプです。
取り替えたのが1年前なので寿命は短いんですが「蛍光灯って頻繁に取り替える方が明るくていいかな(寿命が長くても暗くては仕方ない)」と思い決めました(決め手は値段ですが…)。
カバー外して、蛍光灯交換して戻し、終了。
ちなみに、【丸形蛍光灯(FCL)のベストセラー】はコチラです(ココをクリック)。
とりあえず、安い予備を買っておきました(交換したい時には無いので…)。
いつものAmazonで購入ですね(コレ)。


草刈り
管理人さんのブログ 2011-06-06 18:05:16
草刈り

広い面積の雑草は【鎌】の手作業では時間がかかり過ぎるので、草刈り機を使っています。
使ってるのは【共立】というメーカーの物で、数万円のヤツ。
両手で持って、地面の凹凸に沿う様に左右に振って刈って行くという感じですね(農家のじいさんも使ってるくらいなので、まぁ難しい取り扱いでは無いです)。
注意するのは2ストロークエンジンなので、エンジンオイルを少し混ぜた【混合ガソリン】を使うという点ですかね(後は、刃に気をつけるとか、石を飛ばさないとか、一般的な事かな)。
参考までに、Amazonで【草刈り機】を調べるとこんな感じになってます(コチラをクリック)。
ガソリンスタンドへ行けば安く【混合ガソリン】が買えるんですが、ホームセンターにも売ってたりしますね(写真の4ℓ入りはコレ)。
容器が無い時とかには便利ですよ。
替刃なんですが、思った以上に安い(ホームセンターで見て、ビックリ)。
これだけ安ければ「切れなくなったなぁ~」と思ったすぐに替えれますね。
自分は、2枚1000円の奴を買って取り替えました。
Amazonでの【草刈り・芝刈り の ベストセラー】にも、こういう刃(チップソー)がいくつか載ってます(ココをクリック)。
笹や竹が生えてるトコには、ソレ専用の【チップソー】があったりします(自分も使いましたが格段に切れ味が違い、少々太い笹なんかはスパスパ切れます)。
メンテナンスですが【KURE5-56】をシュッと吹きかけて、ワイヤーブラシで擦って汚れを落としています。
まぁ、外見が草の緑色のままでも、性能に問題は無いんですけどね…。
この【KURE5-56】、どの家庭にもある超有名商品ですよね。
上記でやった清浄防錆という使い方の他に、回らないネジに吹きかけると何故か魔法の様に取れます(いつも不思議に思いますよ)。
普段使ってるのは【SUPER 5-56】なんですが、普通の【KURE5-56】との違いは、自分には分からないです。
Amazonで検索した結果はコチラ
同じ5-56でも、色んな外見のがありますね(20%増量のを見つけたので、また新たに買いました)。

広い面積の草刈りには【自走式草刈機】を使ってます。
コレくらいの機具があると、草刈りも楽ですね。
キャタピラでどこでも行っちゃいますし、腰ほどの草木もパワフルにバリバリと刈ってくれちゃいます。
刃はY字型のがブラブラな状態で付いていて、遠心力で刈るという感じ(基本はブラブラなので、石等があっても刃が折れちゃう事はありません)。
Amazonでの【自走式草刈機】はココをクリック


網戸張替え
管理人さんのブログ 2011-06-03 20:15:00
網戸張替え

網戸の下の部分が破れてしまったので、張替えです。
今までやった事無かったので「しっかり張るのは難しいんだろうな」と思っていたんですが、やってみると意外と簡単でした。
写真の4箇所張替え。
よく見ると、下の方に隙間があります。
入ろうと思えば、蚊でも蜂でも入れる幅ですね…。
参考までに、写真の様に網が外れた程度(網が破れてなければ)であれば、ゴムを外し戻すだけで直ったりしますね(今回はあえて【張替え】に挑戦)。
網戸自体を外すには『上に持ち上げて下側から外す』んですが、2階の網戸等は落下防止の為に固定してあったりします。
数種類の網戸を見たんですが、どれも写真の様に上の室内側にプラスネジがあって、ソレを緩める(又は取る)と外れる構造になってました。
ホームセンターで材料調達。
一箇所で1平米の4箇所なので、網戸は6m(4mという単位は売ってなかった)。
この大きさで1150円。
あと、網戸を留めるゴム管(買う時に、以前付いている同じ太さのを確認しておく必要があります)。
7m(5.5mm)を2袋で、158円×2(4.5mmや6.8mmも買ってみたんですが、細過ぎたり、太過ぎて入らなかったりしました)。
それと、このゴムを押し込む道具のローラーですね(350円位)。
あとは、ハサミとかカッターナイフとか…。
マイナスドライバーは、古いゴム管を引っ張り出すのに使います(まぁ何でもいいんですが…)。
留めてある古いゴム管をドライバーで引っ張り出し、取り外します。
一箇所外して引っ張れば、ズルズルと全部取れますね。
ゴム管が取れれば、網戸も簡単に取れます。
新しい網戸を合わせ、新しいゴム管をセットしていきます。
細いゴム管でも網は止まるんですが、後で網が緩むので必ず適切な太さのを選ぶ必要があります。
最初の2辺は、網戸とサッシを平行にする事に注意。
後の2辺で、網戸の張りを気にします。
ローラーでゴム管を押し込んで行きます。
少しだけ引っ張って、伸ばしながら押し込んでいくのがいいですね(緩めにすると、押し込み直した時にたるみが出てきてしまいます)。
後の2辺で行う網戸の張りですが、余剰部分を手の平で外に少し引っ張りながらローラーを動かせば、自然とピンと張られますね(外に引っ張らなくても、ゴム管分の深さで張りが出る感じですが…)。
ここら辺は、実際にやってみると分かります(難しくないですよ)。
ちなみに、網が緩んでしまっても、少しだけゴム管を外して網を引っ張り直して押し込むだけで、完璧な張りに直せます。
最後に、余った部分をカッターナイフで切って完成。
業者に頼まなくても、簡単に安くできますよ。
参考までに、Amazonでの『窓用金物のベストセラー』に、網戸張替え用具が揃ってたりします(コチラをクリック)。


塗装
管理人さんのブログ 2011-05-13 20:54:08
塗装

下準備
塗装をし直そうという所は、大抵ボコボコになっているので、下の写真の様に『スクレーバー(ヘラ)』で塗料を削ぎ落とします。
買ったのは、『富田刃物』というとこの物です。
フッ素コーティングとか書いてありますね(¥490でした)。
Amazonでの『スクレーバー』ベストセラーはコチラ(ココをクリック)。
あと、こういうメガネやマスクをしておくと、剥がしたカスが目や口に入らなくていいですね(昔の塗装は、体に悪い『鉛』が入っている事もあるらしいので…)。

マスキング
余分な部分を塗りたくない場合に使うのが【マスキングテープ】ですね。
境に貼っておけば、テープ幅の分ははみ出してもOK。
でも、こんな便利なグッズがあります(【マスキングシート】と呼ばれてる物です)。
この【マスキングシート】、テープの片側にビニールシートが畳まれています。
マスキングテープを貼ってビニールシートを拡げれば、広範囲でペンキ等のはみ出しを防げます。
写真の様に、室内の床とかに垂れるのを受ける時には、とても便利ですね。
Amazonにも売ってます(コチラ)。
ビニール幅で、55cmと1m強のを使い分けてますね。

下地
塗る面の素材によって、下地用塗料は違いますね。
今回はコンクリート面なので、コレ↓です(Amazonだとコチラ)。
上に塗るペンキのノリが違う気がしますよ。

ペンキ塗り
今回は、鉄筋にペンキを塗ります。
ワイヤーブラシ等で錆びを落とした後、錆び止め塗装。
その上に、アイボリー色の油性塗料をハケで塗っていきます(逆に壁みたいな広い面では『ローラー』を使った方が圧倒的に早いですね)。
こんな感じで、小分けにして、少しシンナーで薄めます。
薄める事によって、塗る時の伸びを良くします(薄めないと、ドロっとしたまんま)。
灰色の部分が錆び止め、その上へアイボリー色の下塗りをしている所。
かなりムラになっていますが、2度塗りするとビックリする位綺麗になるので、今は気にしたらいけません(本当に綺麗に見せたい所は、3度塗り)。
コツとしては、下塗りは大雑把に隙間無く塗る!2度塗り以降の時は細やかに垂れない程度に分厚く塗る!です。
…と塗っているウチに、塗料が足りなくなりました。
同じ2リットルが無く、小さい1リットルと1.6リットルの違うメーカーのアイボリー色のを買ってきました。
アイボリーとはいえ、メーカー間で微妙に色が違いますね(見ると「おや?」っと思う程度の差です)。
内容量が小さくなっても、やはり同じメーカーで最後まで塗らないとダメですね。
参考までに、Amazonでの『塗装用品ベストセラー』はこんな感じ(ココをクリック)。


管理人さんのブログ 2011-04-21 18:26:29
芝

少し斜面を作って、その上に人工芝を貼る作業がありました。
普通に土を盛ればいいんですが、それだと砂がユルユルなので、土嚢に詰めて並べます(土嚢自体は人工芝の下になるので、目立たないですし…)。
まだ杭で止めて無いんですが、こんな感じになりますね。
なるほど、土嚢に土を詰めれば、雨で削られる事もなく安定するんですね。
「土嚢ってこうやって使うのね」と感心させられました。


道具
管理人さんのブログ 2011-04-20 08:12:13
道具

持っている工具はこんな感じ。
電動のは糸鋸があるくらい(しかもあまり使わない)で、ほとんど手作業。
意外とこれくらいで何でも何とかなるものである。

リーマ
手作業で意外と役立つのが【リーマ】だったりします。
簡単な穴であれば【ドリル】でいいんですが、それ以上(1cm~とか)の穴を空けたい時には、ドリルの穴をコレで広げますね。
手加減で希望の大きさの穴になるし、よく使います。
Amazonで【リーマ】を探すと、こんな感じ(コチラをクリック)。

リベット
子供のランドセルが壊れたので、リベットで直しました。
横の引っ掛け金具が取れてしまって、それで固定されていたバンドが外れてました。
写真の中の【◎】の金具が、留めたリベットです。
使った工具は、【ハンドリベッター】というヤツですね~(押入れから出したのは久々)。
仕組みは『奥の金属部分が広がる事によって、手前の【◎】部分と挟まれて固定される』という感じです(ハンドリベッターによって、ブラインドリベットの奥に繋がっている金属棒を引っ張ってちぎります)。
※文章で説明するのは難しい…。
金属板を重ね合わせる時等にコレでガチャンとするだけで固定できるので、結構重宝しますね。
Amazonで【ハンドリベッター】を検索するとコチラです(ブラインドリベット自体のリンクはこっち)。
この道具、最初に見たのは中学の『技術』の時間でした(郵便受けを作る授業で、あまりに簡単に固定でき「こんなのあるんだ」と感心した覚えがあります)。
特に固定する裏側に手が入らないとかという状況で有効な道具ですね。

脚立
高い所を作業する時に必要なのが『脚立』。
ホームセンターでは、こんなヤツ(↑)が5000円くらいで買えます。
大小2つあると、何かと便利ですね。
5段とかだと、屋根裏に登る時に天井まで届いたりと、使える幅が広いですよ(4段とかの中途半端な高さはいらない気がします)。
参考までに、Amazonでの『踏み台ベストセラー』はこんな感じになってます(コチラをクリック)。

タガネ
タイルが剥がれたので、下のコンクリートを削りセメントからやり直します。
そのコンクリートを砕く時には、『タガネ』ですね。
単純な道具なので、まぁ何にでも使えます。


管理人さんのブログ 2011-04-05 18:29:54
庭

タイル
ウチの庭には車が停まっている。
敷いてある砂利が凸凹…。
なんとかしたいなぁ~とデカいホームセンターを物色していたらこんなコーナーがあったので写真に撮っておいた。
こういうのはプロの仕事なんだろうな(凄い綺麗でカッコいい)。
DIYでやろうとすると、変な感じになっちゃいそうだ…。

花壇
一段盛り上げて、ソコに花壇を作りたい。
「どんな物がいいのか?」とホームセンターをのぞいて見た。
こういう出来上がった物が売ってるんですね。
組み合わせるだけなので、一番手軽でいいかも…(しかも、安いし…)。
普通にやろうとしたら、こういう石で周りを囲むんだろうなぁ。
樽を半分に切った様なプランターもアリかも…。
素直に、木を柵にするって手もあるか。
家に帰ってバーさんに相談したところ、出来上がり品の組み合わせのに決定。
暇みて、買ってきます。
参考までに、Amazonでの『ガーデニングのベストセラー』はこんな感じですね(コチラをクリック)。


自転車小屋
管理人さんのブログ 2010-11-26 15:24:33

転職前に自分で組み立てた自転車小屋。
スカスカな感じはするけど、実際使ってみると雨もほとんど入らずいい感じ。
コレ、壊されてしまいました。
作り直した自転車小屋はコチラをご覧ください。


自転車小屋2
管理人さんのブログ 2010-11-26 15:17:47
自転車小屋2

去年作った小屋が、増築の際のエコキュート置き場にとって変わられて解体させられていた(最初の話では小屋の中に設置するって言ってたのになぁ)。
バラバラになったラティスが放置されてたので、あらためて小屋を作り始めてみた。
今回は小屋というのかな、一辺の壁と屋根です。
ラティスと柱を固定する専用金具があるので、それでネジ止めしていきます。
壁を組み上げて、屋根の骨組みを作り始めた時点で今日は終了。時間かかりそぉだなぁ(前は転職活動中だったので余裕あったが、働いてると作業時間なかなかとれないからな)。

追記1
今日は子供のサッカーの試合があったので、帰ってきた3時から再開。でも5時には暗くなってしまい作業時間はほんの僅か。
屋根の骨組み半分くらいってとこかな。
先は長いな。

追記2
朝、30分くらいずつかけて、屋根の骨組みを終了させた。
次は波板の屋根だな。

追記3
ポリカーボネートの波板買ってきた。
最近のパターンとしては、昼間に頭の中で構想を練って、夕飯前にホームセンターで足りない材料を買って、朝の30分作業、という感じである。
今朝は買ってきたポリカ波板7枚重ねて穴あけ。
電動ドリルとか持ってないので、右腕がキツい。電動ドリルなんて高い買い物ではないので、何度か買おうと思ったが未だに未購入。「切断」と違って「穴あけ」は何とかなっちゃうもんだからなぁ~。今回も穴はあと6つ。結局買わないままだろぉな。

このポリカ波板、太陽面の裏表があるのだが…。
ふと大工が組み立てた車庫をみると、シールが張ったまま、…で、文字が見える、え?何故?!?
見ると「こちらの面を日光に当てないで」と書いてある。シール貼ってある方が太陽面だと思い込んで、穴あけも波の上にしてるのに…と思い、買ってきたのを確認したら「シール側が太陽面」となってました。メーカーによってシール貼ってある場所は違うのね(穴12コも空けた後だったので、焦った)。

追記4
波板の穴あけ終了。ドリルの歯が甘くなったのかな、手間取った。
…で、いよいよ装着。4波分重ね合わせて、2枚仮止めしてみた。
いい感じだ~!もぉひと踏ん張りで完成だ!

追記5
完成しました。これで広々としたとこに、自転車を置ける様になった。
雨はラティスの隙間から少し入る程度だろぉな(前もそぉだったから…)。まぁ、自転車置くんだったら、問題ないだろう。

Amazonで『ラティス』を検索するとこんな感じ(ココをクリック)。
自分はホームセンターで買いました。
どこのホームセンターでも、屋外に普通に売ってますね。
自分行くとこは【アイリスオーヤマ】というメーカーの物が置いてあります。
90×180cmの基本の大きさの物はコチラ(Amazonで探すとコレ)。
【ML-918】という型なんですが、9が90cm(横)、18が180cm(縦)を表してる様です。


ドアノブ
管理人さんのブログ 2010-11-09 11:41:27
ドアノブ

ドアノブが壊れたので、交換です。
片側に回した時に、反応が無いですね。
たとえ片方とはいえ回す方向は癖で決まっているので、コレが意外とハマってしまいます(ほぼ100%)。

ホームセンターで3000円という安い替えノブを買ってきました。
握らなくてすむ棒状の物を選ぶポイントにしました(肘だけでも開けられるので、荷物持ってる時とか便利)。
まずは、全部取り外します。
新しいラッチ(と言うのか、知らなかった)を差込む。
ネジ止め。
ラッチの穴にドアノブを差込んで…。
ネジ止めして、完成です。
簡単ですね。
Amazonで探すとコチラです(ココをクリック)。
やはりネット通販の方が安いですね。


調光スイッチ
管理人さんのブログ 2010-11-05 15:19:44
調光スイッチ

白熱灯の光を調整できる様に、スイッチを変えてみました。
【調光スイッチ】というんですね、結構高い物です。
スライドさせる事で、明るさゼロ~マックスまで調整できます(一番下にするとOFF)。
※下の普通のスイッチは、メインの蛍光灯用で関係ありません。
配線自体は、OFFがあるので直列に繋ぐだけですね(OFFの位置にスライドさせる事で断線します)。
※下記写真内、スイッチBの方の配線図参照。
我が家では「帰宅が遅い人の為に、僅かに点灯させておく」とかという使い方をしています。
Amazonで探すとコチラです(ココをクリック)。
ホームセンターにも売ってますが、通販の方が安いですね。


センサー付ライト
管理人さんのブログ 2010-11-04 14:09:03
センサー付ライト

トイレにセンサーを付けて、自動でライトがつく様にしました(スイッチのある白い壁が汚れるので…)。
明るさセンサーもついてるので、夜だけキチンと反応します。
これ、ホームセンターに売ってた商品の改造です(白熱球ソケット用センサーなんてどこにも売ってない)。
コンセントの線を無くした感じのコンセント(オス)部分を作って、「白熱球ソケット→コンセント(メス)」パーツは売っているので、そこに差し込むと完成。

作業中、スイッチ切ったつもりでやってたら実は電流流れてて、家のヒューズ飛ばして驚いたなぁ~(ドライバーが焦げたよ)。

ちなみに、点灯時間は5分程にしてあるのですが、大きな用をたしているとタイムオーバーでいきなり電気が消えますね。
だいたいそういう時は、動きも無いので切れちゃうんだと思われます。
動きがあったその時点で、点灯時間を自動延長してくれればいいのだが…(自動延長の回路が甘い気がします)。

~~~~

3年前、上記の様な白熱灯用の自作センサーを作ったのだが、今ではホームセンターに普通に商品として売ってますね。
Amazonにて『センサー付きソケット』で調べるとこんな感じです(コチラをクリック)。
玄関のライトにも付けてみようか?
追記:取り付けたい口金の『E17』に対応してるセンサー付きソケットは無いですね(全て『E26』)。
上記の自動延長もしっかりしてるっぽいから、自作のトイレのも付け替えてもいいかもなぁ~。

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玄関のライトにセンサーを付けました。
大きな白熱灯ソケット(E26)の方の電球です。
以前はこういう商品無かったのに、今では色んな種類売ってますね。
頑張って自作してたのになぁ~。
プリセットされた設定もあり、スイッチで選ぶだけです(モード・明るさ・時間)。
モードでは、常に微かに光ってて、人が来た時に点灯とかしてくれるのもあります(他にも真っ暗からとか、蛍光灯モードとか…)。
玄関ライトのカサの中にも、うまく納まる大きさでした。
色々ある中から選んだのは【Qライトマルチ】というヤツです(大きさやセンサーの位置で決めました)。
Amazonだとコレですね(コチラをクリック)。
玄関入った時に勝手に電気点けてくれるのは、やっぱ便利ですよ(大抵荷物持ってるし、そもそも暗いのは寂しいですから…)。


カーステ設置
管理人さんのブログ 2010-03-17 17:18:14
カーステ設置

デミオ → キューブ
今日は休日出勤だが、出勤する前の空き時間でカーステ設置作業終了させてきた。
昨日の問題点は、結局左前スピーカー自身の破損でした(スピーカーなんて、音が鳴らなくなる様な壊れ方しない物だと思ってたけどねぇ~)。
廃車予定のデミオのフロントドア内張り外して取り出したスピーカーを、キューブへ移植。
問題なく音が鳴るのを確認して、インパネやら全て元に戻して完了。
カーステと言うか、DVD+CD+ラジオです。
コード類もインパネの内側を通したので、かなりスッキリ。

キューブ → ウィングロード
以前、キューブに設置したカーステ。
キューブを廃車にする(12年も乗りました)ので、また移植する事になりました。
次の車はウィングロードです。

どちらも日産なので、インパネさえ取れれば付け替えるだけですね(コネクタは同じなので…)。
灰皿奥の2本のネジを外して、前面一体のインパネをガバっと取り外します。
ツメがあって、引っ掛けてあるだけですね。
外れにくい所はマイナスドライバーの『テコの原理』を使いますが、下の方は普通に引っ張れば取れます(3分割の一番上は取らなくてもよかったみたい)。
繋げたんですが、電源が入らない…。
テスターで調べてみた所『バックアップ電源』に12Vが来てなかったです。
エンジンルームの中、カーステ回路のヒューズが切れているのを発見。
オートバックスで同じ型のヒューズを買ってきて取替え、無事にカーステ移植完了しました。


換気扇設置
管理人さんのブログ 2010-02-11 11:30:48
換気扇設置

トイレに脱臭用換気扇を取り付ける事にしました。
普通ならば、『脱臭装置付のウォシュレット』に取替えればいいんでしょうが、それでは面白くない。
こういうのはDIY、自分でやります。

そもそも『脱臭装置付ウォシュレット』って臭いは何処にいくの?という感じがしませんか?
臭いは分解されるんでしょうが…。
ここはやはり『換気扇設置で屋外に強制排除』でしょう。
…という事で、まずは壁に穴をぶちあけます!
築30年の家なので、遠慮無くいけます。
見えにくいですが、真ん中の黒い部分に穴が空いています。
土壁(…と言うのかな?)なので、屋内側からマイナスドライバーで掘っていけば簡単に穴は空いていきますね。
途中、竹の格子が組み合っているので、のこぎりで切断。
最後のトタンは、ペンチとかで引っ張っていけば、ねじ切れます。
貫通!
ココからは、塩ビのパイプで屋内外を繋げて、トイレ用換気扇をくっつければ完成です。
ちなみに、塩ビパイプを真っ直ぐ切るコツですが、下の写真の様に紙を巻き付けそれに沿って切っていくとうまくいきます(目視だけで切ると、必ず曲がりますね)。

使った時だけ換気扇は回したいので、タイマーを設置。
ホームセンターを探し回ったんですが、10分程度で切れるタイマーって無いですね。
なので、ネット通販で『WN5293 パナソニック フルカラー埋込[電子]浴室換気スイッチ』を購入しました(WN5294 という数時間単位のがホームセンターにあったので、その時間単位違いのをネット購入)。
15分で下のコンセントに差し込んでいる換気扇が切れる様に配線してあります。

ついでに、壁も壁板(化粧紙付ベニヤ板)を打ち付けて綺麗にしました(1枚2000円:180x90cm のを4枚使用)。
何だかんだで完成。
やはり、DIYでやるのは自分の思い通りに出来ていいですね(プロと違って完璧に綺麗には出来ないですが…)。



綿菓子
管理人さんのブログ 2009-08-19 15:41:30
綿菓子

ホームセンターで無料配布されていた工作本に、簡単な『綿菓子機』の作り方が載っていたので真似てみました。
アルミ缶の中心がブレない様に棒で止め、モーターに直結ですね(傘の骨がいいって書いてありましたが、自分は真鍮の棒でやりました)。
アルミ缶の下から4cmくらいまで、いっぱい画鋲で穴を空けておきます。

コレを下から熱しながら、ザラメを入れて回すと綿菓子が出来るらしいです。
結局、成功してないんですけどね!
…というのも、家にザラメなくって(普通の砂糖ではダメっぽい)。
あと、熱するのを蝋燭でやったんですが、火が弱過ぎです(缶の回転の風ですぐ消えてしまいます)。
さらに、棒とモーターの接点がすぐ外れたり(半田ゴテで付けたんですが…)。

なかなかうまくいかないもんです…。


玩具修理
管理人さんのブログ 2009-08-03 10:19:37
玩具修理

普通に動かしていただけなのに、ラジコン洗車のキャタピラが切れてしまったとの事。
キャタピラない戦車って動かないのね(モーターで動いてる車軸が回るだけ…)。

「部品取り寄せる程でもないか」と思い、自分で修理です。
まずは、輪ゴムを半田ゴテで溶かし(パテ代わり)て くっ付けようとしたが、こげた臭いばかりでうまく引っ付かない。
仕方なく、糸で縫ってみました。
なんか他の部分もすぐに切れやすそうなキャタピラです。
修理完了。
縫うなんて原始的なやり方だけど、キチンと動く様になりました。


石組み水槽
管理人さんのブログ 2009-02-13 13:40:05
石組み水槽

デカい水槽を買ったので、どうしたら見栄え良くなるのか調べてみた。

どうやら水草水槽というジャンルがあるらしい。
雑誌には『グランプリ』『金賞』『銀賞』…とか、コンテストまでやっていたり…。
石組みや流木を使った綺麗な写真を見て「これだ!」とは思ったが、このデカい水槽で水草をうまく育てる自信は無い(そんな余裕のある生活もしてないので、世話してる時間も無いし…)。

…という事で、『グラスマット(人工芝の草版)』を使ってやる事に決定。
ホームセンターで1枚400円程度で売ってるのを12枚購入。
石は拾い物です。
土台のブロックの上に、それっぽく石を配置。

グラスマット同士をとめるのは『結束バンド』を使います。
ダイソーで、170本入りが100円で買えます(ホームセンターだと、結構なお値段します)。
後日、大きなホームセンターに行ったら、園芸コーナーに緑色のちょうどいい結束バンドが売ってました(100本148円とそこそこお得)。

完成(ここまで2日かかってます)。
いよいよ水入れます(ドキドキッ)。
大成功!
水入れると、風景が屈折したりと、さらに綺麗ですね。
金魚達も広くて幸せそう…。
実はこの直後、何を思ったのか子供が小さい水槽用に買った『五色砂』の底砂をコチラに入れてしまって台無し
拾わせたが拾いきれるはずもなく、砂利なので吸い出せず…。
綺麗だったのは、2時間だけでした。

結局、水抜いて、全てを引っ張り出して、やっと底砂が取り出せる状態。
ハイ、水槽空になりました。
最初っからやり直しです(2日間の作業をパーにされて、さすがにメゲましたよ)。

~~~~

…というわけで、3時間位集中して再組み立てしました。
石の配置で芝を貼り合わせてあるので、元通りの配置にしなければならない。
撮ってあった写真を見ながら、何とか復元(ヤレヤレ…)。
元通りになりました…。

ライティングは青いカラーレフランプ(¥1400)。
2灯式センサーライト(¥2000)の電球の一方をコンセントに変えて、延長コード(工事用ランプみたいなやつ、¥980)で水槽の上に引っ張ってきてます。
人が来るとセンサーに反応してライトアップされるという仕組みです。
写真ではよく分からないですが、それっぽい雰囲気出てますよ。

~~~~

カラーレフランプ。
屋外だからなのか、表面の青いフィルムが剥がれ落ちて普通のランプになってしまいました。
しっかり剥がれてしまえばまだいいんですが、全部は剥がれないのでとてもみっともないですね(古いカラオケ屋の外にある様な野暮ったい感じになってしまってます)。


段ボールロボ
管理人さんのブログ 2008-12-08 23:01:55
段ボールロボ

ジーさんが当てた景品(ゴルフ3位でデジタルTV!)の空き箱を利用して、子供達が何やら作ってました。

段ボールのロボットらしいですね。
頭・手・足が出る様に、カッターで5箇所に穴を空けてました。
子供って、大きな段ボールが好きだよなぁ(自分もそうだったな)。
裏には、絵が描いてありました。
年末年始の『楽しい空想』と『めでたい風景』?
ウキウキする様な、なかなか面白い絵ですなぁ~。


コケ取り棒
管理人さんのブログ 2008-10-23 21:05:37
コケ取り棒

デカいガラス水槽用にコケ取り棒を自作。
お風呂洗い用のブラシが折れ、うまい具合にアルミ棒が余っていたので再利用。
先端にホームセンターで買ってきた金属部品(70円)を付け、これまた余ってた三角定規を結束バンドで留めました。
使ってみた感じ、コケ うまく取れますね。
アクリル水槽じゃないので、力いっぱいガリガリできるし…(シリコン部分だけは避けてますが…)。
ただ、深い部分になると、テコの原理も使えないのでうまく力が入らないですね。
もう少し棒が長くてもいいんですが、まぁ再利用で作った物なので良しとします。

ガラス面のコケはこの棒でいいとして、水槽の中に付いた茶ゴケはどうすればいいやら…。
『ミナミヌマエビ』20匹は入れてありますが、全く役立たずです(隠れてしまって姿さえ見せません)。
水作りが完成すれば、茶ゴケは自然と消えるらしいけど、どうなんだろう?

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茶ゴケが生えたままの状態から変わらない(まだ3週間目なのでこれからかな?)ので『ミナミヌマエビ100匹』を入れてみました。
これで、コケが無くなればいいんですが…。


ガラスフィルム
管理人さんのブログ 2008-09-29 08:33:33
ガラスフィルム

デカい水槽購入。
屋外で使うと藻が発生したりグリーンウォーターになってしまったり(見た目が悪い)するので、少しでも光量を減らす為『ガラスフィルム』を貼る事にした(フィルムを貼った内側のガラスに付く苔も目立たなくなるはず…)。
貼るのは背面と一方の側面です。
フィルムは、ペットショップにもありますが、車用品店の方が安いですね。
今回、2m x 60cm のを買いました。

背面は面積が広いので、まずは側面から…。

ガラス面を洗って、ゴムへらで綺麗にします。
とにかく、埃を挟まない様に…(フィルムも静電気ですぐ埃が付くので、水を流して洗います)。
中性洗剤を数滴入れた水を、貼るガラス面にスプレー。
そこそこヌメッとしていないと、すぐ貼り付いて微妙な位置決めが出来ません。
後は、頑張ってゴムへらで気泡を抜きます(擦る面を中性洗剤でヌメヌメにしないとフィルムにキズが付いてしまう)。
側面完成。
綺麗に貼れました。
気泡がほんの少しだけ残っちゃったのですが、まぁDIYなのでOKです(水槽の中から見ると、そこだけキラッと反射するので目立っちゃうんですが…)。

次は背面、1200mm x 600mm のデカさ。
うまく貼れるのか?!?

~~~~

デカい面も、うまく貼れました。
中性洗剤の量を少し増やしたら、簡単に気泡が出て側面より苦労しなかったですね。
デカい水槽に魚を移し変えたので、小さい水槽の背面にも余ったガラスフィルムを貼っておきました。
ここまでくると慣れたもので、面積も小さいのでスプレー無し(片付けた後だったので…)手で洗剤広げてやりましたね(それでも問題無しでした)。


玄関網戸
管理人さんのブログ 2008-06-13 07:45:56
玄関網戸

田舎なので、暑くなってくると玄関は開けっ放しである。
夕方になってくると蚊が家に入るので、玄関に網戸を付けようという事になった。
DIYの出番である。

ホームセンターでチラシをもらってきて、取り付け高さを計測(幅は自由度があるのでOK)。
高さ174cm。
チラシの製品に数センチ足りなくて、一番近くのホームセンターには合うサイズのが無かった。

…なので休日、浜松のカインズホームまで行って寸法に合う製品を買ってきました。

・支柱1本 6800円(片方は木枠ではなかったので…)
・クローザよけ部品 2480円
・網戸本体 5980円
合計:15260円

網戸より支柱の方が高いってのが納得いかないなぁ(支柱なんてただの棒なのに…)。
基本的に材料を金ノコ(ハサミ)で切って、組み立てていくだけ…。
説明書通りに組み立てれば、出来ていきます。
パッと見、綺麗に組みあがってます(良く見ると角とか手作りっぽさがあるんですが…)。
縦に立っているのが、6800円もした支柱です(アルミ製だから高いのか?)。

一箇所、切る方向を間違えました(隠れて見えない部分なので、よかったですが…)。
3日間の出勤前の作業で完成。
ドアノブ部分に開閉時に軽く引っかかるですが、網戸の開け閉め時にはドアは開いてるはずなのでOKという事で…(下の写真の状態は無いだろうという事)。
コレで夜、蚊に刺される事もなくなるでしょう。

~~~~

微妙に網戸の縦が長かったので、取り付けてある状態で5mm程短くしました。
網戸自体がぶら下がって下にほんの少しだけ隙間があるのがベスト(切る前は少しだけ下レールに触れていた)。
寸法通りやっていても、取り付け後の微調整ってのは必要なものです。


御影石
管理人さんのブログ 2008-05-29 08:14:21
御影石

雨が降ると、表の玄関から裏の駐車場までの間に水溜りが出来てしまう。
なんとかしようと、何度かホームセンターへ通って色々物色。

・砂利
  だいたい800円/20kg。
  今も砂利が少し入っているのだが、普通の砂と混じってしまっている。
  下地を作るには範囲的に相当重労働。
  …という事で、却下。

・枕木
  一番小さいサイズでも1500円。
  数十年経つと腐る(らしい?)。
  同じサイズなら御影石は半額。

…で、出た結論が『御影石』。
大きさは飛石っぽくしたかったので、300mm×300mm。
1枚398円でした(自分のDIYは安い事が重要)。
12枚買ってきました!
さすがに12枚ともなると、車が沈みます。

穴を掘って設置。
実際並べてみたが、「直線」「等間隔」で並べる事はできるのだが個々を「水平」にするのは難しい。
時間ある時に、1つずつ傾きを修正しなきゃ…。

~~~~

出社前の1時間くらいで修正してきた。
結局、ほとんどの石の下を掘り直して再設置した感じ。
…でも、やっぱり水平を出すのって難しいな(前作った自転車小屋も微妙に傾いていたし…)。
この辺がプロとの違いなんだろうなぁ。
素人にはこれが限界!微妙な凸凹が残る…。

~~~~

限界と言いつつ、土曜日また微調整してました。
ついでに、倍の大きさの御影石をホームセンターで2個買ってきて、折れ曲がった先の通路に配置。
倍の60cm×30cmの石の方が水平を出しやすく、しかも安い。
値段は1枚650円(30cm×30cmは1枚400円)。
スペースの取り方とかあるので単純比較は出来ないが、デカい方がDIYにはいい事に後になって気付いた。

まぁ、これで完成です。

…で、今日の大雨、作業した所を通ったが、水溜りの中に配置した石が沈んでいた(何の為に頑張ったんだかなぁ~)。

~~~~

あれから何度か雨が降り、置石の意味が無いのを痛感したのでやり直し(水溜りの中に石があっても仕方ない)。
2cmくらい それぞれ浮かせました。
これで次の雨でどうなるかですね。


雨、降りました。
キチンと水溜まりの上になってます。
これでやっと本来の飛び石の役目を果たせれたわけだが、前回の作業でまた個々の石が傾いている…。
気になるので、修正、そのうちやります。


インターホン → TVドアホン
管理人さんのブログ 2008-02-29 08:41:22
インターホン → TVドアホン

冬場は部屋のドアが閉まっているので、廊下にあるインターホンのチャイムが聞こえない(何度鳴らしても出てこないので帰った人もいるくらい…)。
「何とかして」とちょっと前に頼まれていた。…で、土日にそこそこ時間が空いたのでDIYしてみた。

廊下のチャイムの音を大きくするだけではツマラナイ(音が大きいインターホンに付け替えるだけなので…)。
世の中物騒になってきたし、押し売り対策もできる(バーちゃんも解雇されて常に家に居る事になるし…)…という事で、TVドアホンに付け替える事にした。

ホームセンターに行ってみると…。
パナソニック製の商品しかなかった(まぁそこは信頼できるメーカーという事でOK!)。
アマゾン(ココをクリック!)だとこの辺りか。
でも、高い!6万?!?子機とかメモリ機能とかいらない。普通に会話できればいいので、一番安い15800円のを購入。
内容物としては「玄関先のスイッチカメラ子機」と「部屋用モニター」。
今までのインターホンをそのまま付け替えればいい…と説明にあったが、室内チャイムは廊下の高い位置。…なので、配線し直しです(既存の配線の配置を変えつつ、部屋への配線新設)。

屋根裏上がりました。
天井って柔らかい板なので、当然体重かければ穴があく。元の配線はその板の向こう…。
天井板には触れない様に狭い空間で寝そべって配線直し完了(赤いレーザー光の上で作業するスパイの様で苦労しました)。

次、電源。
工事資格が必要なんだが、まぁ自分の家なのでいいでしょ(いつも十分過ぎる程安全には気を使ってやってます)。
線をたぐって100V探して分配。

次に下に戻って結線。
できました(…と簡単に書いてはいるが、登ったり降りたりを10回以上は繰り返したな)。
チャンと動いてます。

後は元あった廊下のチャイムを増設用スピーカーとするだけ。
余分な基盤を乗り除いてスピーカーのみにして、屋根裏に配線した線に繋いで完了。
室内モニターと元の廊下のスピーカーの2箇所で「ピンポ~ン」と鳴ります。

玄関のカメラがもうチョイ左向きになって欲しいってのがあるな(中のパーツ削ってやればいいのかな)。今度やってみます。

~~~~

カメラの角度拡大をやってみました。
15度までの調整は普通にできる設計なのだが、やはりそれ以上となると中のいろんな所を削りまくらねばならなかった。
まぁそれでも+10度程度かな?左に必ず映ってた壁が隅に映る様になった程度で限界だったが、実際にモニターに映った映像を見ると十分な範囲であった。
据え替え終了!


スピーカーのプラスマイナス
管理人さんのブログ 2008-01-07 21:16:55
スピーカーのプラスマイナス

車にリアスピーカーを取り付けているわけだが、見た目ではプラスマイナスが分からない。
銅線の色もどっちかが黒ってわけでもないし困った。
デミオの時はコネクタがピッタリだったので繋げただけだしなぁ。
で、調べてみました。

乾電池繋げてボコっと盛り上がる向きが正解らしい。
やってみました。
確かに上がる方向と下がる方向がある。
これでスピーカーのプラスマイナスの向きは分かった。
次は車側のプラスマイナスを調べてつなげるんだが、ここで朝の作業時間終了。
地道に進めてます。

~~~~

雨降ってたんですが、朝作業しました。
スピーカーを圧着端子で取り付け、昨日夜なべして作ったハーネス(やっぱり言い方合ってた)を繋げて、キースイッチON!

あれれ、電源入らないよ…。
もしかしてアースコード?と思い、鉄枠に接触させたら動きました。
前付いてたカーオーディオは、車側コネクタの黒線をそのまま取り込んでいたから、この黒線がアースだと思ってたけどどうやら違うみたい(オーディオの外カバー自体をアースにしてあるのかな?ま、いいや)。
…で、あらためてスイッチON。

取り付けたリアスピーカー鳴ってるなぁ~と、ついでに4つのスピーカーチェック。
おぃおぃ、左前鳴ってないよ。
またまた外してハーネスをテスターでチェック。
左前スピーカー配線通電してました。

なんだよ、もしかして元々左前は音出てなかったのか?と、車の所有者のバーちゃんに聞くも「知らん」との事(まぁそぉだろぉな…)。

で、今日の朝作業はここでタイムアップ。
次は、左前スピーカーまでの配線チェックから…(予定外の作業だわ)。


エアコン取付け
管理人さんのブログ 2007-12-17 09:26:22
エアコン取付け

2階へ自分で取り付けました。
フレームを買ってきて、屋根の上へ組み立てて、室外機を載せる。
写真は撮ってないけど室内機の壁への取り付けも。
壁に7cmの穴あけ。当然外に貫通するから、トタン外壁を金鋸で切ったり、管通したり…。
一番の問題はフロンガス。環境に影響のない新型ガスらしいから漏れてもOKって事でエアパージ方式に決定(これが自分でやる決め手になった)。ちゃんと真空抜きしないと室外機が調子悪くなるって意見もあるけど、そもそも真空機械もってないし、まぁこういう物を自分でやる時点で自己責任である。
室外機にたまってるフロンを細い管のバルブ5秒あけでパイプに入れる。バルブを締めたら次は太い方のムシを押してシューという音が無くなりそうなタイミングまでエアを抜く。最後に両方のバルブをあける。…のがエアパージ。
ま、あれやこれやで設置完了。キチンと冷房も効いてくれてよかったよかった。


電子部品
管理人さんのブログ 2007-12-16 20:33:40
電子部品

浜松行ったついでに『マルツ』という店に寄ってみた。
以前、2足歩行ロボを自作してたころ秋葉原の電子部品屋によく行っていたが、浜松にもこの手の店があるとは驚き。
欲しいパーツが全てあるわけではないだろうが、かなりの品揃えであった。
電子工作はもうやってないので利用する事はないだろうが、近場でのこういう店は無くならないで欲しいものである。


車 リアスピーカー
管理人さんのブログ 2007-05-23 08:37:26
車 リアスピーカー

朝、時間に余裕がある(早めに行く会社を普通にして)ので、やっておきたい車のリアスピーカー移植作業を始めた。

ドアの内張りを外すわけだが、デミオはネジ2本。はまってるビスを外して全体を上に持ち上げれば簡単に取れます。
以前取り付けたリアスピーカーを外して元に戻せば終了。
両側でも作業時間15分くらいなもの。

次、移植先のキューブ。
こっちはネジ3本でした。2本が分からない…。
肘掛部分を上に思いっきり引っ張るとパカッとネジ2本があらわれます(宝探しみたいな物だな…)。
後、キューブは、ドアノブの枠だけを外さないとダメ。力いっぱいやらないと外れないしうまい具合に力をいれないとダメ。自分は、細い部分が割れてしまいました(まぁDIYなので、そんなのは仕方ない)。
やっとこさ外した所で時間切れ。
まぁ目標のコネクタを見れるとこまで行ったからOKである。


日産キューブ インパネ
管理人さんのブログ 2007-05-21 20:12:03
日産キューブ インパネ

カーオーディオの載せ代え始めました。
決まった配線同士を合わせて後ははめ込めばいい物なので、こういう作業は毎回自分でやっている。
今回は夏で廃車にする「デミオ」からバーちゃんカー「初代キューブ」への移植。キューブには何だか立派なオーディオが付いているが使わない物には価値は無い(と思っている)ので取っ払って捨ててしまおう。

前面パネルを取っ払ってみた。
デミオだとここから先は引っこ抜けば取れる(カチンと爪が引っかかってるだけ)んだが、枠とネジの関係から推測するとどうやらもう一工夫あるっぽい。
前面のインパネ取り外せばわかりそうなので、ネジを探すと「灰皿の下」と「エアコンパネルの上」の計4つのネジで固定されていた。
少々力入れたら取れました(こういう状況でパキンと何かが折れる事も多いが、今回は無事であった)。
ここまでくれば、ネジ緩めて外すだけ。

とりあえず、デミオのオーディオを外して付け替えたが、結線はまだなので機能せず。オートバックスへ行ってハーネス(…というのかな?アーケードゲーム機はそぉ言ってたけど)のキューブ用コネクタを買ってこなければ…。
それと、リアスピーカ(これもドアの内装を外してどうなってるか確認だ)。

続きは、平日は出来ないので暫く間が空くな(今週末土日も空いてないなぁ、残念)。


二足歩行
管理人さんのブログ 2007-03-26 17:45:47

何年か前、趣味で2足歩行への興味がわき、電子工作を少々…。
パーツ探しに秋葉原へよく行ったもんだ。

操作しているのが、サーボモーター4つバージョン。
デジタルICと抵抗・コンデンサやらを組み合わせただけの初号機。
弐号機を倒しているところ

左がCPLDで、右がFPGA。
VHDLを書いてオリジナルチップを作り、PCでのサーボモーター制御とかして楽しんでいた。

…で、プログラムがこれ。
初期の屈伸くらいまではCPLDでやってました。
CPLD版(12個のサーボモータを屈伸する様にしてたはず)
CPLDでは収まらなくなったので、途中からFPGAに切り替え。
FPGA版(PCのRS232Cから信号送っての各サーボモーター制御)
勝手に使っていいです(使用後、ここに色々コメントしてくれるという条件にします)。

弐号機の機体がこれ↓
サーボモーター12個バージョン。


当時作ったVHDLを貼り付けておこう。
library IEEE;
use IEEE.STD_LOGIC_1164.ALL;
use IEEE.STD_LOGIC_ARITH.ALL;
use IEEE.STD_LOGIC_SIGNED.ALL;

-- Uncomment the following lines to use the declarations that are
-- provided for instantiating Xilinx primitive components.
--library UNISIM;
--use UNISIM.VComponents.all;


entity Robot is


port (
CLK : in std_logic;
RESET : in std_logic;
LEDRedOut : out std_logic;
LEDGreenOut : out std_logic;
RS232CIn : in std_logic;
RS232COut : out std_logic;
--12個のサーボ出力
PWM : out std_logic_vector(11 downto 0) );
--memo:(outの物はセンシビリティリストに追加できない為、signalで別途用意する必要あり)

end Robot;


architecture Behavioral of Robot is


signal TotalCounter : std_logic_vector(24 downto 0) := (others => '0'); --1秒の周期には3byteくらい必要

signal PWMServo00 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo01 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo02 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo03 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo04 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo05 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo06 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo07 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo08 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo09 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo10 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMServo11 : std_logic_vector(17 downto 0); -- := "000101011001100110"; --1.5msになったらPWMを0Vにする1.5ms*14.7456MHz = 22118(5666h)
signal PWMTotalCounterCopy : std_logic_vector(17 downto 0); --符号付き比較の為のコピー(最上位0セット用)
signal PWMServoCalcCopy00 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy01 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy02 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy03 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy04 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy05 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy06 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy07 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy08 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy09 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy10 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用
signal PWMServoCalcCopy11 : std_logic_vector(17 downto 0); --計算桁合わせ用

signal LEDCounterCopy0 : std_logic_vector(12 downto 0); --符号付き比較の為のコピー(最上位0セット用)
signal LEDCounterCopy1 : std_logic_vector(12 downto 0); --符号付き比較の為のコピー(最上位0セット用)

signal RS232CReadStartFlag : std_logic := '0';
signal RS232CWriteStartFlag : std_logic := '0';
signal RS232CReadTimingCounter : std_logic_vector(11 downto 0) := (others => '0'); --10bit分(1byte)の転送には11桁(符号で+1bit)くらい必要(14.7456MHz)/(115200bps/10bit)=1280(0x500<0x7ff) )
signal RS232CWriteTimingCounter : std_logic_vector(11 downto 0) := (others => '0'); --10bit分(1byte)の転送には11桁(符号で+1bit)くらい必要(14.7456MHz)/(115200bps/10bit)=1280(0x500<0x7ff) )
signal RS232CReadByteBuffer : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0');
signal RS232CWriteByteBuffer : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0');
signal RS232CReadStackByteBuffer00 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer01 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer02 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer03 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer04 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer05 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer06 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer07 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer08 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer09 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer10 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer11 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer12 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer13 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer14 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer15 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer16 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadStackByteBuffer17 : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --読み込んだ値はここにストックする
signal RS232CReadCountNumber : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --何byte目を読み込んでいるのか
signal RS232CReadCountMax : std_logic_vector(7 downto 0) := (others => '0'); --何byte目まで読み込むのか

--test的
-- signal PWMAddSub : std_logic_vector(17 downto 0);

begin


--電源LEDをON(Lowで点灯)
LEDRedOut <= '0';


--プロセス開始(memo:プロセスは出力したい物毎には作らないと、各プロセスで違う出力を取りえる事がある)


--TestでTotalCounterを細工して屈伸させてやる
-- process(TotalCounter) begin --信号に変化のあった時の必要なセンシビリティリストを(else時も考慮して)キチンと記入する事

--実際には700us-2300usの値(10321.92(0x2851)-33914.99(0x847A))
--1度の値は、((2300us-700us)/180度)*14.7456MHz = 131.072(0x83)
--まず動作角度分の0x2000をTotalCounterから作ってやる

-- PWMAddSub(17 downto 13) <= "00000";
-- for i in 0 to 12 loop
-- if(TotalCounter(23) = '0') then
-- PWMAddSub(i) <= TotalCounter(i + 10);
-- else
-- PWMAddSub(i) <= not TotalCounter(i + 10);
-- end if;
-- end loop;

-- PWMServo00 <= "000101011001100110" + PWMAddSub;
-- PWMServo01 <= "000101011001100110" - PWMAddSub;
-- PWMServo02 <= "000010100001010001" + (PWMAddSub * "010"); --0度に足す("10"だとマイナスなので注意)
-- PWMServo03 <= "000101011001100110" + PWMAddSub;
-- PWMServo04 <= "000101011001100110" - PWMAddSub;
-- PWMServo05 <= "001000010001111010" - (PWMAddSub * "010"); --180度から引く("10"だとマイナスなので注意)

-- end process;


-- --TestでTotalCounterを細工して角度指定を入れてやる(全部同時に動作させる)
-- process(TotalCounter) begin --信号に変化のあった時の必要なセンシビリティリストを(else時も考慮して)キチンと記入する事
-- --実際には700us-2300usの値(10321.92(0x2851)-33914.99(0x847A))
-- --1度の値は、((2300us-700us)/180度)*14.7456MHz = 131.072(0x83)
-- --とりあえず、1.0ms-2.0msの値を入れる(14745.6(0x3999)-29491.2(0x7333))
-- --適当なので、0x4000-0x8000までを入れる事にする
-- PWMServo00(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo01(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo02(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo03(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo04(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo05(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo06(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo07(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo08(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo09(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo10(17 downto 14) <= "0001";
-- PWMServo11(17 downto 14) <= "0001";
-- for i in 0 to 13 loop
-- if(TotalCounter(22) = '0') then
-- PWMServo00(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo01(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo02(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo03(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo04(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo05(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo06(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo07(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo08(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo09(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo10(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo11(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- else
-- PWMServo00(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo01(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo02(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo03(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo04(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo05(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo06(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo07(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo08(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo09(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo10(i) <= not TotalCounter(i + 8);
-- PWMServo11(i) <= TotalCounter(i + 8);
-- end if;
-- end loop;
-- end process;


--信号に変化のあった時の必要なセンシビリティリストを(else時も考慮して)キチンと記入する事
process(RESET, CLK) begin

--リセット時初期化
if(RESET='0') then --SWを押した時が0
TotalCounter <= (others => '1');
elsif(CLK'event and CLK='1') then
TotalCounter <= TotalCounter + '1';
end if;

end process;


--信号に変化のあった時の必要なセンシビリティリストを(else時も考慮して)キチンと記入する事
process(TotalCounter, PWMServo00, PWMServo01, PWMServo02, PWMServo03, PWMServo04, PWMServo05, PWMServo06, PWMServo07, PWMServo08, PWMServo09, PWMServo10, PWMServo11) begin

--符号無しで比較させる為
PWMTotalCounterCopy(16 downto 0)<=TotalCounter(16 downto 0);
PWMTotalCounterCopy(17)<='0';

--指定値に達したらPWMを0Vにする(18bit分で 0x40000: 0x40000/14.7456MHz=17.7777ms 約20msの周期として使える)
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo00) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(0) <= '0';
else
PWM(0) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo01) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(1) <= '0';
else
PWM(1) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo02) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(2) <= '0';
else
PWM(2) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo03) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(3) <= '0';
else
PWM(3) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo04) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(4) <= '0';
else
PWM(4) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo05) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(5) <= '0';
else
PWM(5) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo06) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(6) <= '0';
else
PWM(6) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo07) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(7) <= '0';
else
PWM(7) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo08) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(8) <= '0';
else
PWM(8) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo09) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(9) <= '0';
else
PWM(9) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo10) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(10) <= '0';
else
PWM(10) <= '1';
end if;
if(PWMTotalCounterCopy > PWMServo11) then --TotalCounterの18bit分を使う
PWM(11) <= '0';
else
PWM(11) <= '1';
end if;

end process;


process(TotalCounter) begin --信号に変化のあった時の必要なセンシビリティリストを(else時も考慮して)キチンと記入する事

--LEDの処理(パルスによる点滅処理)
--上位と下位の同じビット数を比較して、パルス発生させるか決定する
--符号があるので、上位ビットを0にして比較しなければいけない
LEDCounterCopy0(11 downto 0)<=TotalCounter(23 downto 12);
LEDCounterCopy1(11 downto 0)<=TotalCounter(11 downto 0);
LEDCounterCopy0(12)<='0';
LEDCounterCopy1(12)<='0';
if(TotalCounter(24) = '1') then
if(LEDCounterCopy0 >= LEDCounterCopy1) then
LEDGreenOut <= '1';
else
LEDGreenOut <= '0';
end if;
else
if(LEDCounterCopy0 <= LEDCounterCopy1) then
LEDGreenOut <= '1';
else
LEDGreenOut <= '0';
end if;
end if;

end process;


--RS232C読み込みプロセス
process(CLK, RS232CReadStartFlag, RS232CIn, RS232CReadTimingCounter, RS232CReadCountNumber) begin --信号に変化のあった時の必要なセンシビリティリストを(else時も考慮して)キチンと記入する事

--最初のRS232Cがきたかどうか
if(RS232CIn='0' and RS232CReadStartFlag='0') then
RS232CReadStartFlag <= '1';
RS232CReadTimingCounter <= (others => '0');
elsif(CLK'event and CLK='1' and RS232CReadStartFlag='1') then
RS232CReadTimingCounter <= RS232CReadTimingCounter + '1';
case RS232CReadTimingCounter is
--最初のスタートビットのLowを検査(14.7456MHz/115200bpsの半分)
when "000001000000" =>
if(RS232CIn='1') then
RS232CReadStartFlag <= '0';
RS232CReadTimingCounter <= (others => '0');
end if;
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの1.5倍タイミング)
when "000011000000" =>
RS232CReadByteBuffer(0) <= RS232CIn;
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの2.5倍タイミング)
when "000101000000" =>
RS232CReadByteBuffer(1) <= RS232CIn;
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの3.5倍タイミング)
when "000111000000" =>
RS232CReadByteBuffer(2) <= RS232CIn;
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの4.5倍タイミング)
when "001001000000" =>
RS232CReadByteBuffer(3) <= RS232CIn;
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの5.5倍タイミング)
when "001011000000" =>
RS232CReadByteBuffer(4) <= RS232CIn;
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの6.5倍タイミング)
when "001101000000" =>
RS232CReadByteBuffer(5) <= RS232CIn;
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの7.5倍タイミング)
when "001111000000" =>
RS232CReadByteBuffer(6) <= RS232CIn;
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの8.5倍タイミング)
when "010001000000" =>
RS232CReadByteBuffer(7) <= RS232CIn;
--ストップビットのHighを検査(14.7456MHz/115200bpsの9.5倍タイミング)
when "010011000000" =>
if(RS232CIn='0') then
RS232CReadStartFlag <= '0';
RS232CReadTimingCounter <= (others => '0');
RS232CReadByteBuffer <= (others => '0');
end if;
--1byte分超えたら、読み取り終了(14.7456MHz)/(115200bps/10bit)
when "010100000000" =>
--1byte分終了
RS232CReadStartFlag <= '0';
RS232CReadTimingCounter <= (others => '0');
when others => null;
end case;
end if;

end process;


--RS232Cで読み込んだbyteをスタックに格納
process(RS232CReadStartFlag, RS232CReadCountNumber, RS232CReadCountMax, RS232CReadByteBuffer, PWMServoCalcCopy00, PWMServoCalcCopy01, PWMServoCalcCopy02, PWMServoCalcCopy03, PWMServoCalcCopy04, PWMServoCalcCopy05, PWMServoCalcCopy06, PWMServoCalcCopy07, PWMServoCalcCopy08, PWMServoCalcCopy09, PWMServoCalcCopy10, PWMServoCalcCopy11, RS232CReadStackByteBuffer00, RS232CReadStackByteBuffer01, RS232CReadStackByteBuffer02, RS232CReadStackByteBuffer03, RS232CReadStackByteBuffer04, RS232CReadStackByteBuffer05, RS232CReadStackByteBuffer06, RS232CReadStackByteBuffer07, RS232CReadStackByteBuffer08, RS232CReadStackByteBuffer09, RS232CReadStackByteBuffer10, RS232CReadStackByteBuffer11, RS232CReadStackByteBuffer12, RS232CReadStackByteBuffer13, RS232CReadStackByteBuffer14, RS232CReadStackByteBuffer15, RS232CReadStackByteBuffer16, RS232CReadStackByteBuffer17) begin

--最大18個のスタック
if(RS232CReadCountNumber > "00010001") then
RS232CReadCountNumber <= (others => '0');
--命令固有長
elsif(RS232CReadCountNumber > RS232CReadCountMax) then
RS232CReadCountNumber <= (others => '0');
case RS232CReadStackByteBuffer00 is
--0xFD
when "11111101" =>
--参考:700us-2300usの値(10321.92(0x2852)-33914.99(0x847A)) --1度の値は、((2300us-700us)/180度)*14.7456MHz = 131.072(0x83)
PWMServoCalcCopy00(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy00(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer03;
PWMServoCalcCopy00(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy00 <= PWMServoCalcCopy00 * "010000011";
PWMServo00 <= PWMServoCalcCopy00 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy01(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy01(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer04;
PWMServoCalcCopy01(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy01 <= PWMServoCalcCopy01 * "010000011";
PWMServo01 <= PWMServoCalcCopy01 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy02(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy02(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer05;
PWMServoCalcCopy02(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy02 <= PWMServoCalcCopy02 * "010000011";
PWMServo02 <= PWMServoCalcCopy02 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy03(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy03(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer06;
PWMServoCalcCopy03(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy03 <= PWMServoCalcCopy03 * "010000011";
PWMServo03 <= PWMServoCalcCopy03 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy04(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy04(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer07;
PWMServoCalcCopy04(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy04 <= PWMServoCalcCopy04 * "010000011";
PWMServo04 <= PWMServoCalcCopy04 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy05(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy05(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer08;
PWMServoCalcCopy05(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy05 <= PWMServoCalcCopy05 * "010000011";
PWMServo05 <= PWMServoCalcCopy05 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy06(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy06(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer09;
PWMServoCalcCopy06(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy06 <= PWMServoCalcCopy06 * "010000011";
PWMServo06 <= PWMServoCalcCopy06 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy07(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy07(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer10;
PWMServoCalcCopy07(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy07 <= PWMServoCalcCopy07 * "010000011";
PWMServo07 <= PWMServoCalcCopy07 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy08(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy08(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer11;
PWMServoCalcCopy08(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy08 <= PWMServoCalcCopy08 * "010000011";
PWMServo08 <= PWMServoCalcCopy08 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy09(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy09(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer12;
PWMServoCalcCopy09(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy09 <= PWMServoCalcCopy09 * "010000011";
PWMServo09 <= PWMServoCalcCopy09 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy10(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy10(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer13;
PWMServoCalcCopy10(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy10 <= PWMServoCalcCopy10 * "010000011";
PWMServo10 <= PWMServoCalcCopy10 + "000010100101100110";
PWMServoCalcCopy11(17 downto 15) <= "000";
PWMServoCalcCopy11(14 downto 7) <= RS232CReadStackByteBuffer14;
PWMServoCalcCopy11(6 downto 0) <= "0000000";
-- PWMServoCalcCopy11 <= PWMServoCalcCopy11 * "010000011";
PWMServo11 <= PWMServoCalcCopy11 + "000010100101100110";
when others => null;
end case;
elsif(RS232CReadStartFlag'event and RS232CReadStartFlag='0') then
--読み込んだ1バイトを格納
case RS232CReadCountNumber is
when "00000000" =>
RS232CReadStackByteBuffer00 <= RS232CReadByteBuffer;
case RS232CReadByteBuffer is
--0xFD
when "11111101" =>
RS232CReadCountMax <= "00001111";
when others =>
RS232CReadCountMax <= (others => '0');
end case;
when "00000001" =>
RS232CReadStackByteBuffer01 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00000010" =>
RS232CReadStackByteBuffer02 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00000011" =>
RS232CReadStackByteBuffer03 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00000100" =>
RS232CReadStackByteBuffer04 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00000101" =>
RS232CReadStackByteBuffer05 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00000110" =>
RS232CReadStackByteBuffer06 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00000111" =>
RS232CReadStackByteBuffer07 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00001000" =>
RS232CReadStackByteBuffer08 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00001001" =>
RS232CReadStackByteBuffer09 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00001010" =>
RS232CReadStackByteBuffer10 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00001011" =>
RS232CReadStackByteBuffer11 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00001100" =>
RS232CReadStackByteBuffer12 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00001101" =>
RS232CReadStackByteBuffer13 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00001110" =>
RS232CReadStackByteBuffer14 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00001111" =>
RS232CReadStackByteBuffer15 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00010000" =>
RS232CReadStackByteBuffer16 <= RS232CReadByteBuffer;
when "00010001" =>
RS232CReadStackByteBuffer17 <= RS232CReadByteBuffer;
when others => null ;
end case;
--読み込みカウントアップ
RS232CReadCountNumber <= RS232CReadCountNumber + '1';
end if;

end process;


--RS232C吐き出し処理
process(CLK, TotalCounter, RS232CWriteStartFlag) begin --信号に変化のあった時の必要なセンシビリティリストを(else時も考慮して)キチンと記入する事

--RS232CWriteTimingCounter生成
if(RS232CWriteStartFlag='0') then
RS232CWriteTimingCounter <= (others => '0');
elsif(CLK'event and CLK='1') then
RS232CWriteTimingCounter <= RS232CWriteTimingCounter + '1';
end if;
--RS232C吐き出し開始指令と停止処理
if(CLK'event and CLK='1') then
--開始
case TotalCounter is
when "0000000000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo00(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer03; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0000100000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo01(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer04; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0001000000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo02(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer05; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0001100000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo03(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer06; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0010000000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo04(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer07; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0010100000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo05(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer08; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0011000000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo06(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer09; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0011100000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo07(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer10; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0100000000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo08(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer11; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0100100000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo09(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer12; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0101000000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo10(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer13; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when "0101100000000000000000000" =>
RS232CWriteByteBuffer <= PWMServo11(15 downto 8); --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
-- RS232CWriteByteBuffer <= RS232CReadStackByteBuffer14; --吐き出しバイトをRS232CWriteByteBufferにセット
RS232CWriteStartFlag<='1'; --吐き出し開始指令
when others => null;
end case;
--停止
--RS232Cストップビット後に停止(14.7456MHz/115200bpsの10倍まで)
if(RS232CWriteTimingCounter>"010100000000") then
RS232CWriteStartFlag<='0';
RS232CWriteByteBuffer <= (others => '0'); --吐き出しバイトクリア
end if;
end if;

end process;

--実際のTTL生成処理
process(RS232CWriteTimingCounter, RS232CWriteByteBuffer) begin --信号に変化のあった時の必要なセンシビリティリストを(else時も考慮して)キチンと記入する事

--なにも出力しない時はHigh
if(RS232CWriteTimingCounter="000000000000") then
RS232COut<='1';
--最初のスタートビットのLow(14.7456MHz/115200bpsまで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"000010000000") then
RS232COut<='0';
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの2倍まで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"000100000000") then
RS232COut<=RS232CWriteByteBuffer(0);
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの3倍まで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"000110000000") then
RS232COut<=RS232CWriteByteBuffer(1);
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの4倍まで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"001000000000") then
RS232COut<=RS232CWriteByteBuffer(2);
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの5倍まで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"001010000000") then
RS232COut<=RS232CWriteByteBuffer(3);
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの6倍まで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"001100000000") then
RS232COut<=RS232CWriteByteBuffer(4);
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの7倍まで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"001110000000") then
RS232COut<=RS232CWriteByteBuffer(5);
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの8倍まで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"010000000000") then
RS232COut<=RS232CWriteByteBuffer(6);
--RS232C読み込み開始(14.7456MHz/115200bpsの9倍まで)
elsif(RS232CWriteTimingCounter<"010010000000") then
RS232COut<=RS232CWriteByteBuffer(7);
--RS232CストップビットHigh以降
else
RS232COut<='1';
end if;

end process;


end Behavioral;


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